日本の英語 | 58才の希望と野望

58才の希望と野望

地方出身東京在住 
賃貸暮らし(50歳彼が家を準備!)
独身彼なし(49歳でできた!)
夢:本をだすこと
家族が 彼がほしい(彼はできた、51歳で入籍しました)
仕事がほしい(49歳で正社員になった!53歳首)
英語が話せるようになりたい!
人生あきらめません!

今週はぼちぼち英語を勉強しました。


日本の英語、とくに40代がまなんで来た英語って、つかえないですね。


日本の教育英語は、大昔、漢字(中国語)を学び、論語などを読み情報取得した時代の、

読み情報をとるの考えを、英語にあてはめたものなのでしょう。


私は、20代の時、たまたま縁があり、商業英語というものを学んだのですが、

その時の驚き!


学校英語と違う!!!でした


ともかくシンプルにシンプル、難しい単語は使わない。

と教えてもらいました。


あと、書けないと意味がない。と。


商業英語検定という、今はなき検定のC級をとったのですが、この検定、結構よかったです。


なにがって、試験は全部、手書きです。


英語の単語のスペルをこまかに覚えてないと、点数とれませんし、定型文をがっちり覚えてないとかけませんでした。


今ふたたびTOIECを勉強して思うことは、TOEICってこんな英語だった?

です。


昔はもっと、英検に近いイメージだったのですが。


TOIECをがっちりやれば、すくなくとも、日常の英語の聞き取りには苦労しなさそうです。


今年は英語元年。


がりがりやるぞ!