仕事初日 | 58才の希望と野望

58才の希望と野望

地方出身東京在住 
賃貸暮らし(50歳彼が家を準備!)
独身彼なし(49歳でできた!)
夢:本をだすこと
家族が 彼がほしい(彼はできた、51歳で入籍しました)
仕事がほしい(49歳で正社員になった!53歳首)
英語が話せるようになりたい!
人生あきらめません!

仕事始めです。


忙しかったです。


職員の人は休み。派遣は労働。


今日は家で帰宅後、TOEICを勉強しました。

同じ時間webでの学習者1500人。

いや、年始めはみんな熱心!(私を含めて)


英語を勉強する度に思い出すのが、電車の中のおやじ。


50代かな、Duoをみては、ぶつぶつぶつぶつ。顔をあげ本を見ずぶつぶつぶつぶつ。

まったく周りは気にしてない。

いい意味で集中している。

恥をすてたとき人は英語がのびる。


自分もまだまだ。


一日はおおよそ十四時間ほど。仕事で10時間、つまり残りの4時間、そして休日の二十八時間をいかに有効活用するかで、人生が変わるのです。


学生はうらやましいというあなた。


学生時代を思い出して下さい。


沢山の科目でアップアップしてませんでしたか?


まともに大学生活をしていたなら、バイトにクラブにつきあいで、

時間は、社会人と変わらずでしょう。

まともでなくとも、睡眠で気づけば夜、ぼーっとして次日に。


学生が唯一贅沢なのは夏休み。

それも、大学生なら秋のテストに宿題と、100パーセント解放ではなく、やはり心理的には、

追われている感じでは?


学生も社会人も案外時間はそうかわりないのかもしれません


やはり、やる or やらないでしょう。


さあ、とりあえず一日はがんばったぞ。