48才というお年頃 | 58才の希望と野望

58才の希望と野望

地方出身東京在住 
賃貸暮らし(50歳彼が家を準備!)
独身彼なし(49歳でできた!)
夢:本をだすこと
家族が 彼がほしい(彼はできた、51歳で入籍しました)
仕事がほしい(49歳で正社員になった!53歳首)
英語が話せるようになりたい!
人生あきらめません!

48才、両方とも割り切れるとてもいい数字です。


自分的には好きです。


しかぁーし、世間の目をみれば、48才がもう中年であることは確か。

女としては、秋。

もてない男にはゴミ。(もてる男にとっては、選択肢外)


男達にはもう女としてみられないのは、確かで覚悟です。

40代前半ではそうもおもわなかったのですが、48は違います。

そこの40代前半、48になってみればわかるよ~。


では今の自分がいやかというと、そうでなく、過去より今の私がすきです。

若い人がうらやましいかといわれれば、時間があるという点ではいいなと思うけど、

二十代の悩みの多さを思うと、大変だなぁと思ったり。


確かなのは、時間は戻せないということ。


常に今を楽しもう。


資生堂のコーポレートメッセージ


”一瞬も一生も美しく”


は、座右の言葉です。なんとすばらしコピーでしょう。

シンプルで強く、美しい。

国井美果さんという女性のコピーです。

新しいものには思えない。

ずっと資生堂のコーポレートメッセージだった気がします。

ここポイント。


ずっと、あった気がする。

つまり、会社なりのエッセンス、本質から、しずくのように取り出した言葉だからでしょう。



今年も、

”一瞬も一生も美しく” と過ごします。