続けること | 58才の希望と野望

58才の希望と野望

地方出身東京在住 
賃貸暮らし(50歳彼が家を準備!)
独身彼なし(49歳でできた!)
夢:本をだすこと
家族が 彼がほしい(彼はできた、51歳で入籍しました)
仕事がほしい(49歳で正社員になった!53歳首)
英語が話せるようになりたい!
人生あきらめません!

毎年年末もおしつまると、みなさん考えることはおなじかと。


”来年こそは”


毎年、今年もできたと自分で自分を褒めてあげられる人は少ないでしょう。


なぜつづけられないのでしょうか。


それは、続けることが、”つまらないこと”か、”やりたくない”、から。


続けることは、”身になることか”か、”すぐにまた無になる”こと。


”すぐ無になること”は

そーじ、洗濯、料理、料理、家のなかの作業系です。


料理はそっこう無です(とくに一人暮らしでは)。

そして皿洗いに片付けです。(まじめにやれば一時間以上です)


洗濯も洗い、取り入れて、アイロンして、もとの場所にいれる。

(ためたら一日作業です、ああ)


しなければ、ごみ屋敷に、

自己評価がさがるの繰り返しです。


簡単に続けろといっても、ちょっと油断をすると、特に独り暮らしの狭い家では、あっという間に周りに、本、台所に洗う皿、洗濯もの、トイレに輪。


だから、ライフハッカーと呼ばれる人は、習慣化させるのです。

たとえば、今日はトイレ掃除、本の掃除、机をきれいに。


1週間、毎日、毎日トイレ掃除だ、本の掃除だとはいっていたら、どうでしょうか。

毎日、稼ぐだめの仕事だけでも、うんざりなのに、家に帰って、やれやれ自分の時間とTODOをみれば、

”今日は皿洗いを15分、トイレ掃除の日だよ!”

と、スマホに指示されたら……。


ものがあふれること対しては二つの問題解決方法があります。


”広い家にこす”

”物をすてる”


上記二つ。できないから今の私があるのです。


今日の時点で部屋を見渡してみれば、


今週来た洋服の山。

ころがる本

台所に皿の山

洗濯ものがたまっている。


状態にあります。


私はどうすればよかったのか。

正しい回答はこうでしょう。


脱いだらしまう。

つかった皿はあらう。

洗濯ものはまとめて週末に。