継世門(赤田御門)
継世門=けいせいもん 赤田御門=あかたうじょう
首里城は歓会門が正門で、久慶門が通用門であるのに対し、継世門は後門で守礼門や歓会門の反対側に位置し、日常の通用として使われていた。 つまり、通常は城内への生活物資の搬入出口として機能していたようです。
首里城の中でも最も美しい門と言われ、首里赤田に面していたので、俗に赤田御門(あかたうじょう)とも称されていた。
逆光気味ですが、まぁ~良しとしよう!




実は、車であるお店を探していたら狭い道に入り込んでしまい、進んで行くとここにたどり着いたのです。 あっ!探していたお店なんですが、お休みでした。(
笑)