トレード日誌 -31ページ目

2009年12月9日(水)

ユーロ円またショート入りました。 こんなことなら昨日カバーとらなければ良かったのにと思いますが、システムです。 @129.093でショートしてます。

ドル円ショートはまだ引っ張っています。

13:00

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いじってはいけない!

2009年11月8日(火)


昨日から持ち越していたユーロ円ショートのカバーをシステムがとりました。 @130.178でプラス305Pipsです。 まだいけるかも知れませんが、このユーロ円システムではこういった状況の場合直近のレジスタンスを一定値超えたらエグジットになります。 


システムの成績としては11月からの不調をもう少しでカバー出来るところまできました。 いろいろ考えていじくるより、システムに任せれば良いということは過去何度も経験して分かっているつもりですが、実際にやってみるともがき苦しみ、いじってしまいます。


ドル円ショートはまだ生きています。 ここからさらに伸びて欲しいです。 利益が出ているときのドル円は、利益が出ているときのユーロ円と比べてシステムの構成上利益確定が遅くなります。 せっかくの含み益を返上することも多いですが、少し戻してまた利益が伸びていくパターンを狙っています。 今回はどうでしょうか?

移動平均は何色?

2009年12月7日(月)


今日はドル円とユーロ円をショートして、持ち越し。 今のところプラス推移です。


プラス推移しても、そこから何度も逆転されてますから安心ではありません。 でも、ここでシステムを無視して利喰う気も毛頭ありません。 システム任せです。 ドル円はもし全体の動きが変わらずに少しだけ押したらシステムが利喰うはずです。 ユーロ円はまだまだです。


昨日から、ノートパソコンがおかしくなって、それで時間をとられています。 トレーディングのインフラは、他の商売に比べたら比較にならないくらい安上がりです。 コンピューターはそのインフラの目玉ですから、しっかりメンテしようと思います。


当たり前ですがコンピューターは計算機以上の働きをしてくれます。 トレーディングシステムを作り、管理する上で、コンピューターの使い方が勝負を決めるといってもいいくらいだと思います。 問題は使い方。 優れたシステムを作り、正確に管理する目的で使うのはもちろんですが、時j間的・精神的負荷を軽くするコンピューターの使い方。 目で情報を捉えることが多いので、移動平均の色一つでも工夫します。