フェラーリ好きです!Fー1篇
私、フェラーリ大好きなんです。
フェラーリを語る上で
『Fー1』を忘れちゃいけませんよねぇ~。
『Fー1』は、その時代時代で
レギュレーションやエンジン規格レベルが異なるので
どれが一番優れたマシーンなのか?
とは、一概には言えませんよね。
『Fー1』好きの方であれば、
それぞれにハマったマシーンがあると思います。
でも今回は独断と偏見で、
あくまでも私の心に残るフェラーリマシーンを三台・・・・・
641/2(1990年)
1983~1998は年間タイトルを逃し続けた
フェラーリ不毛の時代でした。
1990年でもプロストとマンセルをもってしても、
セナようするマクラーレン/ホンダに一歩及ばなかった。
ボディフォルム的には一番好きなスタイルだったので、
歯がゆい思いでテレビを見ていた記憶があります。
312T(1975年)
私が9歳の時。
生まれて初めてF1のレースと言うもの
に興味を持ち始めた時のマシーン。
ニキ・ラウダの精密機械のような堅実な走りが、
印象に残っています。
F1-2000(2000年)
ミハエル・シューマッハがフェラーリへ移籍してきてから、
初の年間チャンピオンを獲得した時のマシーン。
2000年代に入ってから、
我が津軽ではF1中継の放送がなくなってしまったため、
サーキットを走るフェラーリF1マシーンを見るのは
私的に、これが最後になってしまった(泣)。
その後はもっぱら新聞や雑誌で情報収集しております。
どなたか毎レースを録画してくださる既得な方、
いらっしゃらないかしら?(笑)
さてさて、
皆様はいつの時代の
フェラーリマシーンが心に残っていますか?
フェラーリを語る上で
『Fー1』を忘れちゃいけませんよねぇ~。
『Fー1』は、その時代時代で
レギュレーションやエンジン規格レベルが異なるので
どれが一番優れたマシーンなのか?
とは、一概には言えませんよね。
『Fー1』好きの方であれば、
それぞれにハマったマシーンがあると思います。
でも今回は独断と偏見で、
あくまでも私の心に残るフェラーリマシーンを三台・・・・・
641/2(1990年)

1983~1998は年間タイトルを逃し続けた
フェラーリ不毛の時代でした。
1990年でもプロストとマンセルをもってしても、
セナようするマクラーレン/ホンダに一歩及ばなかった。
ボディフォルム的には一番好きなスタイルだったので、
歯がゆい思いでテレビを見ていた記憶があります。
312T(1975年)

私が9歳の時。
生まれて初めてF1のレースと言うもの
に興味を持ち始めた時のマシーン。
ニキ・ラウダの精密機械のような堅実な走りが、
印象に残っています。
F1-2000(2000年)

ミハエル・シューマッハがフェラーリへ移籍してきてから、
初の年間チャンピオンを獲得した時のマシーン。
2000年代に入ってから、
我が津軽ではF1中継の放送がなくなってしまったため、
サーキットを走るフェラーリF1マシーンを見るのは
私的に、これが最後になってしまった(泣)。
その後はもっぱら新聞や雑誌で情報収集しております。
どなたか毎レースを録画してくださる既得な方、
いらっしゃらないかしら?(笑)
さてさて、
皆様はいつの時代の
フェラーリマシーンが心に残っていますか?
フェラーリ好きです!市販車篇
私、フェラーリ大好きです。
フェラーリの魅力と言ったら、
飽くなきスピードへの探求スピリット。
フェラーリミュージックとも呼ばれる、
金属的で独特なエンジン音。
女性のスタイルを思わせる、
美しいボディフォルム。
等々、挙げたらきりがないくらい。
その中でも、
今回は市販車のボディフォルムにこだわって、
私が好きな三台を・・・・・
まあ、実際に所有するには、
なかなか難しいんですけどね(笑)
288GTO(1984~)
ツインターボの圧倒的な
エンジンパフォーマンスはもちろんですが、
やっぱり私はグラマラスなダイナマイトボディの
フォルムが大好きなんです。
圧倒的なトータルバランスに優れ
当時は「幻の名車」とも呼ばれていたほどでした。
ディーノ246GTS(1972~)
当時としてはコーナーリング性能が、
世界トップクラスとも言われた、
スモールフェラーリ(Ferrariの名は与えられなかったが)。
可愛らしい見た目の中にも、
しっかりと戦闘力を秘めた私のお気に入り。
365GT4/BB(1973~)
当時は空前のスーパーカー・ブームで、
私のまわりでもランボルギーニさんちの
カウンタック君とBBは、
人気を二分していました。
中でも人気が高かったのは、512BBでしたが、
私的にはエンジンパフォーマンスもボディフォルムも
365GT4/BBの方が好きだったなぁ~。
私がこの辺のスタイルが好きなのは、
やっぱり私の小学校から中学校時代まで、
少年ジャンプで連載されていた
『サーキットの狼(池沢さとし)』の影響が非常に大きかったんだと思います。
皆さんは、フェラーリ好きですか?
また、いつのスタイルが好きですか?
フェラーリの魅力と言ったら、
飽くなきスピードへの探求スピリット。
フェラーリミュージックとも呼ばれる、
金属的で独特なエンジン音。
女性のスタイルを思わせる、
美しいボディフォルム。
等々、挙げたらきりがないくらい。
その中でも、
今回は市販車のボディフォルムにこだわって、
私が好きな三台を・・・・・
まあ、実際に所有するには、
なかなか難しいんですけどね(笑)
288GTO(1984~)

ツインターボの圧倒的な
エンジンパフォーマンスはもちろんですが、
やっぱり私はグラマラスなダイナマイトボディの
フォルムが大好きなんです。
圧倒的なトータルバランスに優れ
当時は「幻の名車」とも呼ばれていたほどでした。
ディーノ246GTS(1972~)

当時としてはコーナーリング性能が、
世界トップクラスとも言われた、
スモールフェラーリ(Ferrariの名は与えられなかったが)。
可愛らしい見た目の中にも、
しっかりと戦闘力を秘めた私のお気に入り。
365GT4/BB(1973~)

当時は空前のスーパーカー・ブームで、
私のまわりでもランボルギーニさんちの
カウンタック君とBBは、
人気を二分していました。
中でも人気が高かったのは、512BBでしたが、
私的にはエンジンパフォーマンスもボディフォルムも
365GT4/BBの方が好きだったなぁ~。
私がこの辺のスタイルが好きなのは、
やっぱり私の小学校から中学校時代まで、
少年ジャンプで連載されていた
『サーキットの狼(池沢さとし)』の影響が非常に大きかったんだと思います。
皆さんは、フェラーリ好きですか?
また、いつのスタイルが好きですか?
だ~れ?
ねほりはほり
私に質問して来る奴がいる
だ~れ?
毎朝、
耳にしているその声
だ~れ?
私はまるで
テリー伊藤のように
質問に受け答えをしている
だ~れ?
何かを感じて、ハッとする
・・・・・なんだ
夢かぁ・・・・・
とりあえずテレビをつけよう
スッキリ!?
なんか変な夢見て
スッキリどころじゃないよぉ~
スッキリ!?
あっ!そうか
夢に出て来た奴は、加藤浩次だった!
スッキリ!?
加藤浩次の夢を見て
スッキリの時間に目覚めるなんて・・・・・
スッキリ!?
って事は8時かぁ~
え゙ぇ゙っ!Σ(゚□゚;)
いつもより3時間の寝坊ですか・・・・・