この青い森、みどり命の じゃいごSAS:出張所 -56ページ目

フェラーリ好きです!Fー1篇

私、フェラーリ大好きなんです。


フェラーリを語る上で


『Fー1』を忘れちゃいけませんよねぇ~。



『Fー1』は、その時代時代で


レギュレーションやエンジン規格レベルが異なるので


どれが一番優れたマシーンなのか?


とは、一概には言えませんよね。


『Fー1』好きの方であれば、


それぞれにハマったマシーンがあると思います。


でも今回は独断と偏見で、


あくまでも私の心に残るフェラーリマシーンを三台・・・・・




641/2(1990年)

1983~1998は年間タイトルを逃し続けた

フェラーリ不毛の時代でした。

1990年でもプロストとマンセルをもってしても、

セナようするマクラーレン/ホンダに一歩及ばなかった。

ボディフォルム的には一番好きなスタイルだったので、

歯がゆい思いでテレビを見ていた記憶があります。




312T(1975年)

私が9歳の時。

生まれて初めてF1のレースと言うもの

に興味を持ち始めた時のマシーン。

ニキ・ラウダの精密機械のような堅実な走りが、

印象に残っています。




F1-2000(2000年)

ミハエル・シューマッハがフェラーリへ移籍してきてから、

初の年間チャンピオンを獲得した時のマシーン。

2000年代に入ってから、

我が津軽ではF1中継の放送がなくなってしまったため、

サーキットを走るフェラーリF1マシーンを見るのは

私的に、これが最後になってしまった(泣)。

その後はもっぱら新聞や雑誌で情報収集しております。

どなたか毎レースを録画してくださる既得な方、

いらっしゃらないかしら?(笑)




さてさて、


皆様はいつの時代の


フェラーリマシーンが心に残っていますか?

フェラーリ好きです!市販車篇

私、フェラーリ大好きです。


フェラーリの魅力と言ったら、


飽くなきスピードへの探求スピリット。


フェラーリミュージックとも呼ばれる、

金属的で独特なエンジン音。


女性のスタイルを思わせる、

美しいボディフォルム。



等々、挙げたらきりがないくらい。



その中でも、


今回は市販車のボディフォルムにこだわって、


私が好きな三台を・・・・・


まあ、実際に所有するには、


なかなか難しいんですけどね(笑)




288GTO(1984~)

ツインターボの圧倒的な

エンジンパフォーマンスはもちろんですが、

やっぱり私はグラマラスなダイナマイトボディの

フォルムが大好きなんです。

圧倒的なトータルバランスに優れ

当時は「幻の名車」とも呼ばれていたほどでした。




ディーノ246GTS(1972~)

当時としてはコーナーリング性能が、

世界トップクラスとも言われた、

スモールフェラーリ(Ferrariの名は与えられなかったが)。

可愛らしい見た目の中にも、

しっかりと戦闘力を秘めた私のお気に入り。




365GT4/BB(1973~)

当時は空前のスーパーカー・ブームで、

私のまわりでもランボルギーニさんちの

カウンタック君とBBは、

人気を二分していました。

中でも人気が高かったのは、512BBでしたが、

私的にはエンジンパフォーマンスもボディフォルムも

365GT4/BBの方が好きだったなぁ~。




私がこの辺のスタイルが好きなのは、


やっぱり私の小学校から中学校時代まで、


少年ジャンプで連載されていた



『サーキットの狼(池沢さとし)』の影響が非常に大きかったんだと思います。



皆さんは、フェラーリ好きですか?


また、いつのスタイルが好きですか?

だ~れ?



ねほりはほり


私に質問して来る奴がいる


だ~れ?



毎朝、


耳にしているその声


だ~れ?



私はまるで


テリー伊藤のように


質問に受け答えをしている


だ~れ?





何かを感じて、ハッとする


・・・・・なんだ


夢かぁ・・・・・


とりあえずテレビをつけよう




スッキリ!?


なんか変な夢見て


スッキリどころじゃないよぉ~



スッキリ!?


あっ!そうか


夢に出て来た奴は、加藤浩次だった!



スッキリ!?


加藤浩次の夢を見て


スッキリの時間に目覚めるなんて・・・・・



スッキリ!?


って事は8時かぁ~


え゙ぇ゙っ!Σ(゚□゚;)




いつもより3時間の寝坊ですか・・・・・