さて、ネコに小判のRB6。
ちょっといい気になってるedaです。
こんばんは。
あぁ、久しぶりの京商キット。
組み立てに入るわけですけれど。

いきなり正誤表が入っています・・・。
さすが京商。
でも間違いはコレだけじゃ終わりません。
たとえば、この部品。

パーツ番号101番 3Φ0.5tのプラカラーですが、この番号ではキットには存在しません。別の番号です。
京商: 「0.5mmなんだからわかんだろーよ!」
ってことでしょうね。
あとは、ここんとこ。

ボールコネクトの向きのみがそれぞれ入れ替わってます。
京商: 「そんなもん、組みゃぁわかんだろ!」
ということだと思います。
でも大丈夫、京商派ならここは許容すべきことろなのです。
これこそが京商クオリティーなのです。
さらに、

26.5mmをどこから計れば良いか分かりません!
でも、そこまで短くならないんだけどなぁ・・・。

先生!シャフトの露出だけで28mmくらいあります!
京商: 「左右あわせりゃ、そのくらいは問題ありません。」
と、ここまで組んで。

今日はダンパーオイルが無いんですよね。
だからこの辺で仕舞いにしましょう。
買うときに実は気にしていたことがあって。
RB6ってモーターレイアウトが変えれることになっているのですが。
メーカーサイトの広告を見る限り。
もしかして・・・・。
分割リポバッテリーじゃなきゃできない?
と思っていたのですが、説明書を読む限りはストレートパックでも可能なようです。
ミッドマウントする場合、バッテリーにかかわらずギヤボックスがソレ用になります、逆転仕様を組みなおさないといけません。
ブロックごともうひとつ用意しておくと良いかもしれないですね。
MシャシーやTT01と比べるのは確かに酷というものですが・・・。
嵌め合いの精度がまるで違います。
ぱちっ、と嵌まる快感がたまりません・・・・。
これぞ京商クオリティー・・・。