初日から全4日間、全ての日に会場に居りました。

長いようで、それでいて短いようで。
ワークショップやらなんやらを回って、見たり聴いたり触れてみたり。

カメラが与えてくれるもの、被写体との出会い。
風景だったり、物だったり、人だったり。
常に新しいものに出会わせてくれる。

偶然と自然。縁?運命?。


CP+ではいつもいろんな面で勉強になっています。
写真家の方々のお話では、まだまだ自分の知らない知識や技術などを
教えてくださっています。
あぁ、なるほど!と思うこともしばしば。


もちろん、会場内での撮影は自分の腕を磨く場所でもあります。



Nikon。

なぜ僕がここにこだわるのか。
品質やブランド名にこだわっているわけではありません。
Nikonは僕の写真を始めるきっかけがあったから。

自分の小遣いで買った、それからもう20年以上も経ちました。

今はデジタル化が進み、誰でも簡単に撮れてしまう。
でも、やはり基礎知識は必要である。

さて。

Nikonブースにて。


瀧澤馬琴(たきざわまこと)さん。

ペタを付けてくださっていたので、ご挨拶に。





また、ブース内ではモデルの方々が。


このカットを撮る前に1カット撮影、2カット目はこの写真の通り微笑んでくれた。


  

いずれもNikon1V2で撮影。