長野ひとり旅、つづき~

 

 

善光寺交差点からは車両は入れません。

 

 

 

 

 

この奧に見える仁王門までは

宿坊が並びます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宿坊に宿泊もできるのですが、

お一人様OKのところはないようです。

 

 

善光寺ではお朝事が毎朝行われ、

その後「お数珠頂戴」といって住職から1人ずつ数珠で頭をなでていただく儀式が行われるので

善光寺付近に宿泊できたら、と思ったんですが、

 

宿坊も無理で、ホテルも近そうではなかったので

あきらめました・・・

 

 

 

 

宿坊の前にあった赤モミジ越しに仁王門を。。

 

 

 

 

 

 

 

仁王像のところにたくさんのわらじが奉納されています。

 

 

 

 

 

仁王門をくぐると

善光寺仲見世通りに入ります。

 

 

お土産屋さんが並びます。

 

 

行きは何も見ずにそのまままっすぐ山門へ。

 

 

 

駒返り橋。

 

 

真ん中あたりに穴があいているのですが・・・

これは

源頼朝が善光寺を参詣した時に、

馬の蹄が穴に挟まってしまった為に駒を返した

という話から駒返り橋と呼ばれているんだって★

 

 

 

最後は善光寺大勧進の入り口で見つけた

花嫁さんラブラブ

 

 

 

 

 

やっと善光寺の山門へ到着あはは

 

 

 

 

善光寺の額。

 

こちらは有名ですよね~

 

善光寺、の中に5羽のはとが描かれています。

 

この記事1枚目の写真の交差点の信号横にある善光寺の文字にも

鳩が描かれていますよ~

 

 

 

 

 

さ、善光寺本堂へビックリマーク