24インチのディスプレイに、
カウチに並んで絡み合う中年カップルが映し出されると・・・
奥様はそれを黙って見ていました。
(おっし!つかみはOK!(๑╹ω╹๑ ))
まぁ、今から”する”というシチュエーションで、
布団ではなくビジネスチェアに座ることを受け入れている時点で、
予想はしていたのでしょう。
過去にこの”映像でエロい気分を盛り上げる作戦”に対しても、
反応は微妙でしたが、
実際はそれなりに興奮を味わえていたのかもしれません。
(聞いたら絶対反発を助長するので聞きませんが…)
もともと、この椅子はこだわってネット購入したものですから、
体型がワシとは異なる奥様といえども、
フィット感、ホールド感は悪くないはず。
そこにプラスして、ワシのゴールドフィンガーマッサージですから、
心地よくないわけがないのです!( ^∀^)
ヘッドレスト越しに肩を揉むのは、ちょっと困難でしたが、
そこはほら、ワシだって奥様のお抱え整体師歴30年以上のベテランです。
首や肩の指圧以外にも、腕や背中を工夫しながら丁寧にモミモミ。。。
(もちろん下心は、もりもり♪( ´θ`)ノ)
そうしているうちに、ディスプレイの中、女の胸を揉んでいた男は、
首筋にキスを浴びせながら、
シャツを脱がせ、
ブラをたくし上げ、
さわさわといやらしく、
その豊な双丘を、
そして既にツンと硬くなった乳頭をくりくりと弄びます。
(よしよし、ちゃんと見てるな・・・)
頃合いを見て両手を肩から胸へ・・・
AV女優ほど艶やかではないものの、
大きさでは引けを取らぬおっぱいを、
さわさわ‥もみもみ…こりこり…
背後からでは、明かな反応はキャッチできませんでしたが、
呼吸が乱れ始めている手応えはありました。
その証拠に、回り込んで顔を近づけると、
お迎え気味のディープキス❤️
やはりスイッチは入っておりました( ^ω^ )
無理に奥様の後ろに入り込んで座り、
先ほどのAV男優のように、
首筋をキスしながら、胸や股間を弄ります。
「はぁ…椅子壊れない…あっ…」
返事をする代わりに、手を短パンに滑り込ませて谷間をすりすり…
しかし、無理なタンデムで、浅く座った奥様のパンティーは、
とてもタイトにシークレットゾーンを固めていましたので、作戦変更!
こういう時は、もたつくことが一番よくないのです。
椅子から抜け出し、回転させて横を向かせると、
ぐいぐいと履いていたもの全てを剥ぎ取って、速攻クンニ!
奥様の腰が自発的に、こちらにずり寄って来たのを確認したワシは、
ワシの仕事椅子の上で溶けた雪だるまのように脱力している彼女が、
既に従順な性奴と化していることを確信したのでした。
リクライニングを最大限倒し、
彼女の足をM字に持ち上げれば、
真面目で几帳面で潔癖な60マダムの
淫らな“どうにでもして状態“の完成です。
そして改めておもむろに、
椅子の前に腰を下ろせば、
白髪混じりのジャングルの真ん中で、
ぬらぬらとした鮑が、パックリと口を広げているのでした。
パソコン画面では、太めのバイブを捩じ込まれた女優が、
大袈裟な喘ぎ声をあげていましたが、
現実世界でワシが始動させたソレ(吸うやつ)は、
水槽の酸素供給ポンプのようなくぐもった音を放ち始めました。
既にぷっくりと勃起しているクリトリスに狙いを定め、
ショッキングピンクの吸い口をプットオン!
ブーンという唸り声は、🌰にぴとっと吸い付くと、
ヴーンと、一層湿った音に変わりました。
「ぁぁぁあああっ」
自分の肌で試した感じでは、吸う力や振動の刺激が思ったより弱かったですし、
前回、初使用した感触も今ひとつでしたので、
半信半疑だったワシは、
予想以上の反応がすごく嬉しいと感じました。( ´∀`)
このプレジャートイは、
ボタンを押すたびに、振動が変化(9種類)します。
外れないように気を遣いながら、全部試してみました。
少しの時間ずつだったので、はっきりとは言えませんが、
短いクレシェンドと一瞬のブレイクを繰り返すパターンが一番いい感じでした。
AVカップルの方では、一度目のピークを終えた女優が、
フェラを初めていたので、
仕事部屋の中では、奥様の喘ぎ声が完全に優っています。
一通りの検証実験を終えたワシは、
仕上げとしてその操作を奥様に預けてみました。
煌々と明るい仕事部屋のビジネスチェアの上、
分娩室の妊婦のように股間を開放し、
目を閉じ、全裸で身悶える奥様を、
ワシは満足して眺めました。
もちろん見下げるとか、蔑むとかという上から目線ではありませんよ。
愛おしく愛でる、愛情目線であります❤️
重力に抗えず、だらりと垂れた乳を片手で揉みながら、
しばらくの間濃厚なベロチューを堪能したワシは、言いました。
「じゃぁ交代してもらおうかな?」
続く٩( ᐛ )و