程なく、寝室に上がってきた奥様は、
パンイチになって、布団に入ってきました。
黙って、いつも腕枕に使う左腕を伸ばすと、
彼女は素直にそれに右側頭部を乗せると、
コアラのように抱きついてきました。
今回は、黙って様子を見ます。
そう。
先週の『サービス向上』宣言を試したかったからです。
しばらくすると、奥様はワシの乳首を指でいじり始めました。
「あぁ・・・ワシの乳首もいじるとかたくなるの?」
「うん・・・」コリコリ、ツンツン、キュッキュ・・・
両乳首を数十秒ずついじり終えると、ぴたりと手が止まりました。
(え?終わり?)と、しばらくじっと待ってみましたが、
変化がないので、ここは譲歩して攻守交代を受け入れることにしました。
奥様の体は、火がつくまでに少し時間がかかるのです。
そして、そうなる前にゴリ押ししても、
デメリットしかないことは、ワシが一番よく知っているのです。
同じように、指先フェザータッチの乳首責めから始め、
胸周りを丁寧に、リップサービス。
首筋なめからのディープキス、しながらのお股&お尻さすり。
やはり、今夜はかなりその気になっているようなので、
潜らずに、パンツの上からバイブ刺激。
「ん。。。ぁあ・・・」
やはり上場の反応。
続けすぎると、彼女の嫌いなシミをパンツに残すと思い、
一旦バイブを止めて、馬乗りになると、
再びリップ&爪先フェザータッチで、潜航開始。
すでにスイッチが入っているので、
割と早めに足の間まで潜ると、
おパンツを脱がせて、🌰舐めを開始。
(そろそろいいだろう)
枕元まで浮上し、軽くキスして
「たっぷりサービスしてくれるんでしょ?」
「たっぷりとは言ってない!”アップする”って言ったんだよ」
「OK。あのマッサージでどれ程アップするのかな?」
ワシに馬乗りになった奥様の手順は、いつも通りでしたが、
1箇所1箇所における、舌遣いの強さと時間は
1.5倍ほどにはなっていました。
ポイントが🍄に達したところで、方向転換を要求すると、
黙ってすぐに大きなお尻を目の前に差し出しながら、
ワシの第二の性感帯であるアナル舐めを始めてくださいました。
もちろんワシも指や舌で、ぬるぬるになった鮑さんを刺激し返しながら、
十分に股間の快感を堪能したところで、再びウィンウィンの登場。
(最初から使うと、彼女の動きが止まってしまうので(๑╹ω╹๑ )
「ぁぁぁあああっ!」
(布団の中で🍄を握りしめながら)
モーターの振動が、奥様をてっぺんに連れて行くまで、
1分もかかりませんでした。
ギリギリで止めて合体し、中イキに持っていく作戦は失敗です。
それでも、もう一つのもくろみだけは、外すわけにはいきません。
そう。
向かい合ってイクための、”くっつき騎乗位”です!
すでにぐにゃぐにゃになっている奥様を、
なんとか上に乗るように誘導して、
ぬるんっ!
「んあっ!」
「動ける?」
「無理〜。。。」
「OK」
ゆっくり、🍄を出し入れします。
「はぁ、はぁ、いい!」
抱きつかれながら耳元で聞く喘ぎ声は、
大変エロティックでした。
その熱い息遣いと声を堪能しながら、
展示用の特大鏡餅のような、
むちむちヒップを抱え、
徐々に強さとスピードを上げます。
「ぁあ!いい!」
「んんっ!気持ちいい!」
かなりヒートアップしたと見えたところで、
あえてスローダウン。
「もっとぱんぱんして!」
(よっしゃ!)
パンパンパンパン、ドックン!
「あああああっ!」
くぅ〜最高!
パイプカットしてからは、ずっとゴムいらずのワシですが、
妻が閉経なされば、
誰でもこのノンストッププレイを堪能できるはず。
ビバ!熟年セックス!!!
いつものように、試合開始前のような腕枕ぴとタイムで、
「イカせてあげようか?」
「うーん。いいや。」
「でも、イッてないでしょ?」
「分かんないけど、いい。満足したから❤️」
この後、居間であらためて念入りにマッサージさせていただいたのは
言うまでもありません。