ご心配おかけしました。
やはり、中止の原因は「吸うやつ」の紹介として入れていた、
Amazonの広告リンクがアウトだったようです。
削除したら公開中止が解かれていました。
さぁ、続きです!
「じゃぁ交代してもらおうかな?」
ぐったり気味だった奥様は、重たい体を起こすと、
代わりにチェアに座ったワシの前でひざまづきました。
素早くパンツを脱いだワシの🍄は、
ビンッと(とはいえ、左曲がりですが)とそそり立っています。
ぬっと頭を突き出し、
苦しげに張り詰めたマイジュニアを真上から見下ろした彼女は、
片手の指先でソレを軽くつまみ、
もう片方の手で頭を掻き上げながら、ぱくっ!
「ゆっくり、出し入れして。
全体を舐めとるように・・・そう・・・」
仕事部屋のデスクチェアの上から、
全裸の奥様が一生懸命ご奉仕してくださる姿を眺めるのは、
大変エロティックで、贅沢な興奮をもたらしてくれました。
一通りの舐めまわしの後、
徐々に早くなっていく首の上下運動。。。
そして、それに疲れた奥様は、
先っぽに軽く口を当てながら、
手で高速しごきを開始したのでした。
すっごく、気持ちいいのですが、
このままイクわけにはいかないのが、
初老男の悲しい性(2発目は厳しいですからね( ; ; ))
「あっち(寝室)行こうか」
「あっ、うん」
さぁ、ここからは、
一緒にイケるかどうかの微妙な駆け引きです。
(そんなこと考えているのはワシだけですが・・・)
選択肢は、
①改めて、リップサービスとクンニでてっぺん寸前までお連れする
②同上の目的で、再び「吸うやつ」攻撃
③騎乗位か寝バックで合体しながら、「吸うやつ」か「ミニバイブ」
移動の数秒間で、どスケベ思考のフル回転!
選んだのは、②でした。
理由は、手を伸ばして🌰責めしながら、
感じまくる奥様の顔面上にまたがって、
アナル舐めなんぞしていただいちゃおうと目論んだからであります❤️
仰向けM 時開脚の奥様のサイドから、
そのニューアイテムでピンポイント攻撃を始めると、
すっかり、その虜となった奥様は、
予想通り、すぐに身を捩って感じ始めました。
ヴゥゥゥーーーン
「ぁあっ!ぁあっ!ぁあああん!!!」
これは、オルガに速攻急接近する可能性があると感じたワシは、
急いで枕サイドにまわって、アナル顔騎!
勝手知ったる彼女は、すぐにベロンベロン!
ただ、”ウィンウィン”こと、ミニバイブくんと違う点は、
吸い口が急所から離れないように、
かなり気を使う点であります。
そこで、奥様の手を取ったワシは、
吸うやつを、その手に持たせてみました。
成功です!
彼女は夢中になって、
それを自身の最敏感ポイントに当て続けたのでした。
これで、ワシは尻の下から愛する奥様の悦びの声を聞き、
アナルには、えも言われぬ快感を感じ、
目では、股間にショッキングピンクの玩具を押し当てて
身悶える最愛の女性をじっくりと鑑賞することができたのでした。
ヴゥゥゥーーーン
「ふぁああっ!」
ペロッ・・・ペロッ・・・
「ぉおっ、いいよぉおおっ!」
といっても、せいぜい十数秒の天国です。
「んはぁっ!もうダメ・・・入れて・・・」
ほいキターーー☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
すぐに寝バックで、ずりゅっとすると、
ずん・・・ずん・・・
ずんずんずんずん、
パンパンパンパン!!!
「ぁぁぁああああっっっ!」
「ぉぉぉおおおおっっっ!」
ドピュ!
大成功でした\\\\٩( 'ω' )و ////
これ以上長くても、短くても成し得なかったであろう、
ほぼドンピシャの同時中イキであります!
vaginaの奥でビクつくpenisを放置し、
背後にはりついたまま、
波打つ彼女のしっとりとした躰を、
もうしばらくさわさわ・・・。
この夜は、合体解除後の”ぴとタイム”を、
合体したまま味わう二人でありました。。。
めでたし、めでたし٩( 'ω' )و