「吸うやつ」評価は保留・・・3 | ecstasy-explorerのブログ

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真面目なセックス奮闘記

 

 

「挿れていいよ」

 

眼前のお尻をぽんぽんと叩いてワシは言いました。

 

すると奥様は、いつもの寝バック体制に入る…と思いきや、

こちらむきでワシの上にまたがるではありませんか。

 

騎乗位です。

 

「あら?痛くなるから嫌なんじゃないの?大丈夫?」

「うん、激しく動かなければ…〔ズズ…〕あっ…」

 

彼女がそれを意図したかどうかは、

聞いていないので分かりませんが、

ワシは、挿れた状態で、このニューアイテムを的確に使用するには、

やはり、🌰を目視できるこの体位が理想だと思っていたのです。

(さりげなく、部屋の照度を上げることも忘れませんでしたよ( ◠‿◠ )

 

しばらく、奥様の自発的なぐりぐり運動を見守った後、

ワシは慎重に「吸うやつ」のスイッチを入れ、

急所にあてがいました。

 

ヴゥーーーーーーン・・・・

 

「ぅわっ、ああん」

 

やはり受け入れています。

 

「持ってごらん」

「ん。。。ああっいいっ」

 

膝小僧をくねくねさせながら、

ワシのジュニアは奥深く咥えながら、

せつなげに、でも、たまらぬ様子で感じる奥様。

 

その艶かしい姿を見上げながら、

ワシは満足げに、時折腰をグイッと押し上げたりするのでした。

 

そうしているうちに、

身悶える彼女の上半身は、徐々に片側へ崩れ落ちていったので、

わしも体を少し起こして、それを支えると、

寝バックに移行することを進言し、受け入れられました。

 

奥様が背を向けて横になると、

ワシは、上の足を少し持ち上げながら再挿入

そして、奥様も再び「吸うやつ」を局所にあてがいました。

 

しかし、今度は、騎乗位の時ほどの反応がありません

 

吸い口をうまくフィットさせられなかったのか、

はたまた既にピークを過ぎていたのか、

間も無く彼女は

「これ、もういい」と、ショッキングピンクのそれを手渡してきたのでした。

 

受けとって、スイッチを切れば、やることは一つです。

 

ワシは、押し付け気味の細かな動きから、

徐々に大きな動きに変えながら、

懸命に腰を振りました。

 

パンパンパンパンパン・・・・

 

「・・・・・」

 

喘ぎ声がありません。。。

 

(え?どうなんだ?痛いのかな?やめた方がいい?

 でも、分からないから止められるまで突きまくろう!

 それで、できるだけ早くイッちゃおう!)

 

パンパンパンパンパン、ドピュ!

 

・・・ドクン・・ドクン・・

 

「ふぅ。。。もしかして、痛かった?我慢してた?」

「イッたよね?」

「え?ワシ?うん。感じない?ドクンドクン」

「あ、うん。今わかった。でも、先にイッちゃってたから、

 もうちょっと長かったらやばかった。良かった」

 

やっぱり、騎乗位の時に達してたんですね。

それでも、ワシが果てるまで体を預けてくれた奥様♪(´ε` )

 

 

 

ペニスを突き刺したまま、ぎゅっと抱きしめ、

頭をなでなでしないではいられませんでした( ^ω^ )

 

「ありがと❤️」

「うん」

 

いつものミニバイブと違い、

まだまだ使い勝手の分からない新人くん。

 

まぁ、デビューとしては、上々といったところでしょうか?

 

「ウィンウィン」に代わる時が来るのかどうか、

見極めるにはもう少し時間がかかりそうです。٩( ᐛ )و