・・・という訳で、
前回のブログを奥様の隣で、
ドキドキしながら書いていた日のセックスレポートです。
夏バテのせいなのか、
更年期(すでに初老ですが)障害的ものなのか、
よく分からないまま、
とにかく体調のすぐれない奥様。
実際のところ、今回もあえて延期した方がよいのか・・・?
と、だいぶ悩みましたが、
18時過ぎに、シャワーから上がった奥様は、
「今日は、(「情報71says」の)先?それとも後?」
と予想外の前向き発言❤️
今日できる!というだけで、とっても嬉しかったので、
彼女が好むと思われる”後”=就寝前を選択しました。
さて、そうなると、
中4日でも、冷めたおざなりHとならないための工夫が必要です。
今回ワシが企てたのは、
”逆目隠し大作戦”であります!!!
我が家で時々取り入れている、
目隠しファックを前回したのは・・・
(自分で過去ブログをチェック中・・・しばらくお待ちを・・・)
あ、そうそう、6月13日(土)でした!
あまりに良かったので、小説風に全7話を書いた回であります。٩( 'ω' )و
これを今回は、ワシの方が目隠しをすることで、
奥様の興味と主体性を引き出そうと考えたのでした。
しかし、気を衒い(てらい)すぎた結果、
かえって向こうが冷めてしまったでのでは、
策士策に溺れるというもの・・・
お調子に乗って、手拭いを目に巻き付けがなら、
ギンギン🍄状態で、哀れに妻の裸体を手探りで探す夫を、
妻が冷ややかに見つめる光景なんて・・・
きゃーー〜ー!!!
背筋が凍るほどの、痛い絵ではありませんか!!?
まぁ、様子を見ながら、
ダメ元精神で臨むのが肝要であろうと自分に言い聞かせつつ、
いつものフィジカルマッサージを開始したのでした。
「今日も、先にマッサージしてくれる?」
「もちろん!」
「ありがとう!・・・え?」
ワシは、調光つまみで寝室を暗くすると、
さっさと、奥様のTシャツとおパンツを剥ぎ取ったのでした。
いつもなら、明るいまま施術を開始して、
揉みほぐしに邪魔だから…という体(てい)で衣類を脱がせ、
きっちり丁寧に全身を揉みほぐしながらも、
目では、ぷにぷにの裸体を存分に堪能する・・・のですが、
今回は、”いつもと違う”スタートで、
ドキドキ感を引き出そうとしたのです。
で、奥様はと言いますと、
最初だけちょっぴり驚いたものの、
特に疑うこともなく、横たわっておりました。
すると、しばらくして、
エロ喜ばしい兆候が現れたのです!!!
いつものプロセスと守りながらも、
時々、偶然を装おって、
ちょっぴり性感を刺激しながら、
マッサージを続け、
うつ伏せ状態で太もも裏を大きく揺らす施術をした時・・・
ゆさ、ゆさ…
クチュ…
(おや?)
ゆっさ、ゆっさ…
クチュ、クチュ…
(おおお!!!( ◠‿◠ ))
暗くしてしまっていたので、
目視はできませんでしたが、
確かに、大きなお尻の谷間の奥で、
いやらしい音がしているではありませんか!!!??
これは、まさしく、
デンジャラスゾーンの奥で、
愛液の泉が、じわりじわりと湧き出している証にちがいありません!!!
彼女がそれを自覚しているかどうかは分かりませんが、
クチュクチュ、ニチャニチャという音は、
暗がりにしっかり響いていました。
そして、ワシは意図的にその音が出るような施術を心がけ、
そのくせ、気づかないふりをして、
丁寧なマッサージを続けたのであります。
仰向け状態で、頭側から首筋などを揉む最終段階を終わりました。
「ありがと」
「・・・・」
「・・・・?」
いつもなら、ここからワシの両手はおっぱいに忍び寄るのですが・・・
今回は、あえて数秒間の放置プレイ・・・
「なんか、感じちゃってなかった?」
「・・・」
奥様の右手に移動して添い寝ポジションからの、耳元ささやき・・・
「クチュクチュしてたよね?」
「だって・・・」
「だって?」
「最初っから、こんな格好(まっぱ)だから・・・」
ぬるっ「あん❤️」
素早く、音の出所に中指をあてがうと、
案の定滑るように、谷間の奥へ誘い込まれたのでした。
「興奮しちゃったんだね?」ぬるん、ぬるん…
「ぁあっ、うん…」
作戦大成功じゃーーー☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
続く٩( ᐛ )و