前回の続きです。
顔騎クンニの次は、仰向けに寝かせます。
「寒くない?」
「うん」
「じゃぁ、ウィンウィンしてあげるから、ぐちょぐちょのところを手で広げて」
ぐいっ。
もう、言いなりです( ^ω^ )
近くに忍ばせておいたミニバイブで、🌰をツンツン。
「あん…ぁぁあああっ!」
そして、ちょいじらし🌰攻めを続けながら、
奥様の足の間から上半身方向に移動。
おもむろに後ろ向きでまたがり、
奥様の顔にお尻を近づけると、
予想通りすぐにアナル舐めを始めてくださいました。
アナルのなんとも言えない感覚を味わいながら、
腕を伸ばしてバイブ攻めを継続。
明るいので、ピンポイント攻撃ができます。
ウィン・ウィィン…「おおぅ!」
ぺろぺろ「んあぁっ!」
彼女の手を誘導して、🍄を握らせると、
ぺろぺろ、しこしこ、「あああああん!」
空いた左手では、乳首をくりくり
いやはやなんとも、
めくるめく、エロいシチュエーションです。
(目隠しをしている奥様は、視覚以外で感じまくっています)
二人とも、イッちゃいそうだったので、
ポジションチェンジ。
今度は、ワシが仰向けになり、
騎乗位で合体です。
しかし、奥様が性交痛を訴えたので、
横向き添い寝バックに変更。
ゆっくり動かして、痛みがないことを確かめてから、
もう一度バイブを手渡してあげました。
自分で、好きなだけ感じて、
先にイッていただこうと考えたのです。
しばらくは、夢中になってウィンウィンしていましたが、
(その間、ワシも伝わってくる振動を感じながらゆっくり出し入れ)
だいぶてっぺんが近づいていたのでしょう。
「これ、もういいから、パンパンして❤️」
「OK!」
パンパンパンパン!
「ああああああっ!」
ぐりぐり!
「うっ!」
ドピュつ!
「ああん!」
どくん…どくん…
「はぁ、はぁ」(繋がったまま数十秒)
「一緒にイったね❤️」
「本当!? やった!」☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
年間ベスト3に入るのではないかと言うほどの、
素晴らしい営みでありました。
パンイチになってから恒例の、
腕枕ぴとタイムも、いつもより長く、
奥様が寝てしまったのかと思うほどぐったりでした。
(あぁ、これでまた二週間頑張れる!)
その後、リビングに戻ってからの、
全身マッサージが、いつも以上に長く丁寧になったことは、
言うまでもありません。