”する週”の週末が来てしまったために、
そのレポートで間があいてしまいました。
付き合い始めて数ヶ月、
やっとモーテルに入るまでの関係になり、
昭和そのものの砂壁密室で、
いよいよ全裸密着(ワシはパン1)した二人!
という場面でしたよね。
ワシがパンツを脱がなかったのは、
「一線を越えるつもりはないですよ」という意思表示であり、
自分への「待て!」という暗示でもありました。
ヴァージンのお嬢様が、年下の若造を信頼して肌をさらしてくれているのです。
(あっ、真っ暗なので見えてはいませんが・・・)
ワシの、カチンコチンでふしだらな”暴れん坊将軍”が、
神聖な素肌に触れたりしてはならないと感じていたのです。
そりゃぁもう、余すところなく、口付けをしたり、舐め回したりしました。
暖房もあまり効かない部屋でしたから、
ワシは布団に潜りながらです。
そのうちに、ワシだけかなり汗をかいていましたが、
お嬢様の敏感で、リアルな反応を確かめ、味わい、感動しまくっていたので、
息苦しさや疲れなんて微塵も気になりませんでした。
この時も、お嬢をてっぺんまでお連れしたことは間違いないのですが、
頭を抱いた添い寝スタイルでの、フィンガー攻めだったのか、
太ももに頭を挟まれながらの、クンニ攻めだったのかは、
はっきり覚えていません。
ただ、お嬢の激しい喘ぎ声と、全身のビクつき、
とめどなく溢れる温かな愛液の量は、
今とは比べものにならないほど(当たり前ですが)
凄まじかったのだけは、
鮮明に覚えています。
その後の、退勤ショートデートは、
このモーテルか、近くにもう一つあったボロラブホが定番になりました。
2、3度目には、手コキ、おフェラ、素股なんぞをしていただき、
ワシも発射させてもらうようになっていましたよ。
でも、部屋を明るくすることと、挿入は絶対にNGでした。
要求もしませんでしたけどね。
ただし時々、彼女の頭に布団を被せたまま、
潜伏クンニの途中で「暑い」と、
ワシの上にかかっていた部分、
つまりは彼女の下半身部分の布団をめくりあげました。
あちらの顔は、二重になったかけぶとんが乗っていて、
視界0パーセントというわけです。
そのまま、クリへの刺激を続け、
気づかれないようにこっそり部屋を明るくして、
目の保養をさせていただいていました。
お調子に乗って〇〇グリ返しをした時、
ちょっとバレそうになったこともありますが、
なんとか誤魔化すことができました。
内緒ですよ( ◠‿◠ )
ライトオンのお許しが出たのは、
婚約後の大晦日。
両親公認で2年参りをした時でした。
その話も、いつか書くかもしれませんが、
今日はここまでとしましょう。
最後まで、読んでいただき、
ありがとうございました。
ワシは今から抜きます!
よろしければ、あなたも一緒に٩( ᐛ )و