婚前XX(チョメチョメ)5 | ecstasy-explorerのブログ

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真面目なセックス奮闘記

”する週”の週末が来てしまったために、

そのレポートで間があいてしまいました。

 

付き合い始めて数ヶ月、

やっとモーテルに入るまでの関係になり、

昭和そのものの砂壁密室で、

いよいよ全裸密着(ワシはパン1)した二人!

という場面でしたよね。

 

ワシがパンツを脱がなかったのは、

「一線を越えるつもりはないですよ」という意思表示であり、

自分への「待て!」という暗示でもありました。

 

ヴァージンのお嬢様が、年下の若造を信頼して肌をさらしてくれているのです。

(あっ、真っ暗なので見えてはいませんが・・・)

ワシの、カチンコチンでふしだらな”暴れん坊将軍”が、

神聖な素肌に触れたりしてはならないと感じていたのです。

 

そりゃぁもう、余すところなく、口付けをしたり、舐め回したりしました。

暖房もあまり効かない部屋でしたから、

ワシは布団に潜りながらです。

そのうちに、ワシだけかなり汗をかいていましたが、

お嬢様の敏感で、リアルな反応を確かめ、味わい、感動しまくっていたので、

息苦しさや疲れなんて微塵も気になりませんでした。

 

この時も、お嬢をてっぺんまでお連れしたことは間違いないのですが、

頭を抱いた添い寝スタイルでの、フィンガー攻めだったのか、

太ももに頭を挟まれながらの、クンニ攻めだったのかは、

はっきり覚えていません。

 

ただ、お嬢の激しい喘ぎ声と、全身のビクつき、

とめどなく溢れる温かな愛液の量は、

今とは比べものにならないほど(当たり前ですが)

凄まじかったのだけは、

鮮明に覚えています。

 

その後の、退勤ショートデートは、

このモーテルか、近くにもう一つあったボロラブホが定番になりました。

2、3度目には、手コキ、おフェラ、素股なんぞをしていただき、

ワシも発射させてもらうようになっていましたよ。

 

でも、部屋を明るくすることと、挿入は絶対にNGでした。

要求もしませんでしたけどね。

 

ただし時々、彼女の頭に布団を被せたまま、

潜伏クンニの途中で「暑い」と、

ワシの上にかかっていた部分、

つまりは彼女の下半身部分の布団をめくりあげました。

あちらの顔は、二重になったかけぶとんが乗っていて、

視界0パーセントというわけです。

 

そのまま、クリへの刺激を続け、

気づかれないようにこっそり部屋を明るくして、

目の保養をさせていただいていました。

 

お調子に乗って〇〇グリ返しをした時、

ちょっとバレそうになったこともありますが、

なんとか誤魔化すことができました。

内緒ですよ( ◠‿◠ )

 

ライトオンのお許しが出たのは、

婚約後の大晦日。

両親公認で2年参りをした時でした。

 

その話も、いつか書くかもしれませんが、

今日はここまでとしましょう。

 

最後まで、読んでいただき、

ありがとうございました。

ワシは今から抜きます!

よろしければ、あなたも一緒に٩( ᐛ )و