初老夫婦のリアルなセックス | ecstasy-explorerのブログ

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真面目なセックス奮闘記

たっぷりと、

そう、大袈裟に言えば2週間前から、じっくりと、

奥様をその気にさせる下準備は始まっていました。

嫌がることはしない。

好むことをする。

家事や義父のお世話にも積極的に…。

ベッドインしてからの、マッサージ→前戯も順調でした。

おかげで、真面目で控えめな彼女が、

自らリップサービスを始めてくださっています。

これは、いやがおうにも期待が高まります❤️

 

ワシ以外の男を知らない彼女の攻めはワンパターンです。

新婚のころ教えた通り、30年以上も大きな変化はありません。

でも、しかし、だけど、

ここまでのワシの努力が、上手にHな炎を焚き付けることができていれば、

その濃厚さ、まったり感、丁寧さ、時間は自ずと変化するのです。

 

乳首に吸いつかれながら、ワシは静かに布団の真ん中あたりに仰向けになります。

隙を見ておパンツを脱ぐのも忘れずに。

自然と、妻はワシの太ももあたりに馬乗りになって、

両乳首から、へそ周りへのリップサービスを続けます。

この時のワシの反応もとても重要。

「おぅ…」「あぁ、いい❤️」と積極的に声を出すことで、

お互いの興奮も高まるのです。

上半身に舌を這わせる彼女の胸が、

時折ワシの腹やジュニアをかすめる刺激もたまりません。

 

そして、ずりずりと後退していった大きなお尻が

ワシのすねあたりまできた頃、

ギンギンになったマイジュニアが、いよいよ可愛がっていただけるのです。

昔は、すぐに激しいピストンフェラに行きがちだった彼女も、

40を過ぎたあたりから、焦らすことを身につけてくれました。

 

はじめは、先っちょをチロチロ…

鬼頭周りをぺろぺろ、べろべろ…

咥えはじめは、ねっとり、ゆっくり、大きく出し入れ…

といった具合です。

これも、好ましい動きを見せた時には、必ず

(それ気持ちいいです!)という反応を繰り返したワシの努力の成果です。

もちろん、それをちょっとずつ学習し、ワシのために実践して下さった妻にも大感謝!

 

恐らく今夜なら、ワシがおもむろに両足をあげ、太ももを抱え込んだのなら、

察した彼女は、ワシの大好きなアナル舐めをして下さったことでしょう。

「ワシも舐めたいな」と言って、

69に持ち込むこともできたはずです。(このパターンが一番多いかな)

 

しかし、この日は別の流れを思いついたのでした。

さて、あなたなら、絶好調に淫乱状態になったパートナーを

次にどう誘導しますか?

 

答えは、次回のお楽しみ!

続く٩( ᐛ )و