書き込みが遅くなってしまってすみません。
何気に読んでくれた方が結構いらっしゃったので、
嬉しい反面、申し訳なく感じています。
(この意味が分からない方は、前回をお読みください)
女子バレーは本当に白熱した良いゲームでしたねぇ。
ヴァルガスとカラクルトは反則ものです。
アメリカに買った勢いが、日本を上回ったことは認めざるをえません。
・・・と、こんなこと書いている場合じゃない。
ワシが、熱い声援を送っている間、妻が居間で居眠りをしていたのは誤算でした。
試合終了時、寝室でまったりしている予定だった妻が、
入浴と夕食を終えた段階で、まだ居間にいらっしゃったのです。
こうなると、また駆け引きです。
これまでの経験で、「する日」と分かっている彼女であっても、
誘導を焦ると、おヘソを曲げてしまい、
良い流れでことに入れなくなるといった苦い経験を何度を味わっているのです。
時刻は20時ちょいすぎ、まぐわうための時間は十分にあります。
しかしまずは、一旦黙って寝室のある上の階に移動してみました。
彼女が察して後からついてきてくれることを期待したのです。
「自ら」という流れがベストですから!
そして数分後・・・ダメでした。
(うーん、このままでは、遅番モードとなり、あと3時間お預けかぁ…)
悩んだ末、ダメもとで探りを入れてみる決意をしたワシは、居間に戻りました。
ワシ「今夜は、7デイズ後のパターンかな?」
妻 「あ、先が良かった?」
ワシ「いや、君次第だよ。」
妻「うーん。。。でも、(ワシ)さんは明日忙しいもんね。。。」
ワシ「だからそれも考えなくていい。大事なのは、君がその気になれるかどうかだってば」
(必死に余裕をかますが、内心ドキドキ!)
妻「じゃあ、この動画見たら行くから、寝室にエアコン入れて待ってて」
(よっしゃーーーー!)
おいでになってからは、いつものように全身マッサージからスタート。
エッチな行動はせず、体ほぐしの本気マッサージで、心と体をほぐすのです。
でも、背中をほぐしながらTシャツを、
そして腰から足をほぐしながらおパンツをとってしまうのも、いつも通り( ◠‿◠ )
最後に仰向けにして、頭の方から肩や首まわりを揉みほぐし終えると、
いよいよ愛撫開始なのであります!
あぁ、これまでの2週間の努力が報われる瞬間!
至福の時間の始まり・・・ですが、
満足したワシは、妻と二人で録画した大河ドラマや7デイズを見てしまったので、
今はとても遅い時間になってしまいました。(ごめんなさい)
明日は、野暮用で早いので、
この続きは明日(夜)書きますね❤️
では、おやすみなさい!