都市伝説「ベッドの下の男」の真相 | あらたな日々

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南あらたと申します。編集者、コピーライターからディレクター、プランナーを経験し、方向転換。現在は、IT関連の会社で、携帯コンテンツの企画、デザインをやっています。こちらでは日々思うことを語りますが、読んで役立つブログ作りが基本です。よろしくお願いします。

前から「ベッドの下の男」の都市伝説は怖い。ということを小耳にはさんでいたのだが、どういう話なのか知らなかった。


「怖い」という本人さえ、映画なのか実話なのかわからないという感じでした。


まぁ、都市伝説の多くはそんな感じなのですね。


ニュースで都市伝説のベスト1にもなっていたけど、そこにも話の中身は書いてない。


そこで、検索してみたらなんとウィキペディアにあった。


Wikipedia ベッドの下の男」から引用


マンションで一人暮らしをしている女性の部屋に友人が遊びに来た。部屋にはベッドが一つしかないので、自分はベッドに寝て、友人は床に布団を敷いて寝させることにした。夜も更けて寝ようとする女性に、突然友人は外へ出ようと誘う。あまりにしつこく誘う(コンビニに行こうと言いだし、女性が「一人で行けばいい」と言っても、どうしても一緒に行きたいと強引に誘うパターンが多い)のでしぶしぶ部屋を出ると、友人は血相を変えて彼女に「ベッドの下に包丁を握った男がうずくまっている」と言う。その男はマンションの真下の部屋の男で、床に通り穴をあけてそこから頻繁に出入りしていた、という話。


<引用ここまで>


バリエーションはいろいろあるそうですが、おおすじはこんな話ということです。


なるほど、怖い話です。気になることは、検索にかけるとスッキリすることがありますね。


あれ?今、あなたの後ろのベッドの下で物音がしませんでしたか???