札幌のコメダに来ている。



ここには2度目。



前回は、ぴぴぴを後部座席に乗せ

パートナーと来た。



あの時は,「ぴぴぴの居ない世界線」を想像してなかった。




これからも「変化」し続けるのだから

しがみつきたくなりながら

味わって生きよう照れ




で、お題の「また会いたいけど」は

ぴぴぴの生まれ変わりに会いたいか?って話。



会いたいけど

そうでも無い


が、今の答え。



パピーウォーカーを経験して

ハンク(黒ラブ男子)・あいむ(イエローラブ女子)ともご縁を頂きました。


あの子達は、ほんの一瞬だけ

留学生のように一緒に過ごした。

(1年以内の滞在)



だけど、アタクシの人生にでっかくて素敵な爪痕が残っている。



ぴぴぴも然り。


ぴぴぴに至っては

アタクシの人生で初めて「犬を飼う」というイベントに参加してくださいました!

爪痕すぎてどうしていいのかわかりません。

わかったとて,どうにもならんw



できれば、あの身体に触れたい。



でもそれは、2018年に流山市の運河で友だち達(わんこ達も!)と見た桜吹雪の中にもう一度戻りたい!みたいな。

あれは、あの時だけのリミテッドで。

「同じような」は、あるかもしれないけど。

それは、違うんだ。

アタクシの中では。



だから

いつだって

感じきるしか無い。






ぴぴぴを飼って

楽しいだけだったか?って尋ねられれば

「そんわけない」って答える。


可愛いって思えない時だってあったし。

心配しすぎて「不」の念をダダ漏れさせたことも多かった。




あ、

この尊い経験を活かせばいいのか。

今、アタクシは地球で生きている。

肉体の消費期限が必ずくる。

その前に、共に生きているご縁のある方々と生き切るんだ。

それをわんこ先生達に教わったのか!

今しか生きていない!

全力で生きてる。

あたしは、いつも振り返ってばかりいて

囚われてる時が多めかも。。。

それでも、前向け!っつって教えてくれるんじゃないか?!






また会いたいけど、そうでも無い

って言いつつ

今は、まだ、ぴぴぴの依代ミニぬいぐるみ🧸を持ち歩いている笑い泣き



妄想では、タマシイのぴぴぴを連れ歩いている笑い泣き