ネットビジネスで豊かな人生を送るヒント(自気楽生人と一緒に学ぶブログ) -11ページ目
最初から露骨に収入に執着することは、
長い目で見た時、決していいことではありません。
もう一度原点に戻って、あなたのしていることが
「読者の役に立っているかどうか」
「読者は感謝してくれているか」を考えてみましょう。
おはようございます。自気楽生人です^^
いつもご購読、ありがとうございます。
気楽におつきあいくださいね^^
ネットビジネスをしていたら、直ぐにでも収入を得たいと考えるのは人情です。
私達は一日でも早く収入を得たいと思っています。
ところで、アメブロでは現在の読者数が表示されています。
早く収入を得たいと考えて、読者が20人以下であっても、
アフィリエイトリンクを張ったり、
頻繁に無料オファーのPRをしているサイトを見かけます。
あなたが読者ならこのようなサイトをどのように感じますか?
非常に積極的で好感が持てるとお考えなら、あなたもそのようにされたらいいと思います。
気持ちは本当によく解かりますが、最初から露骨に収入に執着することは、長い目で見た時、決していいことではないように私は思います。
ネットビジネスをしているなら「売上を増やしたい」「早く収入を得たい」と誰でも思っているでしょう。
安定した収入を長期にわたって得たいと思うなら、急がば回れで、少し我慢した方がいいと思います。
と言うのは、そのようなサイトを見た読者の人がどのように感じるかを考えた方がいいと思います。
あなたは「自分のしていることを読者がどう感じているか?」を考えたことがありますか?
ネットビジネスをしている人から見れば当然のことでも、そうでない人から見れば不思議に思うこともかなりあるのではないでしょうか?
情報商材では読者獲得のために、マーケティングやSEOなどのテクニックや戦略を教えています。
早く読者をたくさん獲得したいために、これらのテクニックに凝り過ぎると、ブログやメルマガの基本を忘れがちになります。
読者がなぜあなたのブログやメルマガを読んでいるのでしょうか?
読んでもらうために、あなたは何をしたらいいのでしょうか?
もう一度原点に戻って、あなたのしていることが「読者の役に立っているかどうか」「読者は感謝してくれているか」を考えてみましょう。
あなたは目先の売上よりも、将来まで続く安定した売上を目指すべきではないかと思います。
そのためには、あなたは読者に信用されるようになる方がいいでしょう。
今日のまとめは、
「目先の売上より信用されることの方が大切」です。
何か参考になることがあれば幸いです。
最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。
今の状況を変えたかったら、
自分を変えなければ、何も変わらない。
ネットビジネス成功の秘訣は、
簡単なことですがなかなかできないある一つのこと
「あきらめずに続ける」と言うことです。
あえてもう一つつけ加えるなら、
「早く見切りをつける」と言うことです。
成功しやすい方法を見つけたり、見切りをつける基準は
「読者を多く集められるかどうか」です。
おはようございます。自気楽生人です^^
いつもご購読、ありがとうございます。
気楽におつきあいくださいね^^
あなたが、ブログやメルマガでネットビジネスをお考えなら、何とかビジネスを成功させたいと思っておられると思います。
たくさん出されている情報商材では、こうすれば成功できますよと言わんばかりに成功の方法を書いています。
私もたくさんの情報商材を購入して読んで、試しています。
それぞれ独自の方法を提案しています。
それらの中で共通している成功の秘訣は、簡単なことですがなかなかできないある一つのことのように思います。
それは「あきらめずに続ける」と言うことです。
何だ、そんなことかと思われたのではないですか。
あえてもう一つつけ加えるなら、
「早く見切りをつける」と言うことです。
あなたは「それって全く逆のことではないですか」と思われたのではないですか。
その通りです。
簡単に説明します。
あなたが今までに情報商材などで知った、いろいろな成功する秘訣を読んで、「これならできる」と思われたものがあれば、とにかく実行することが大切です。
実行しなければ、成功することはできません。
よく情報商材などに「3ヶ月は続けてください」と書かれていると思います。
あなたが、自分で納得してできると考えたら、最低3ヶ月はひたすら努力して続けることをお勧めします。
3ヶ月頑張ってみても成果が上がらなかったり上がりそうにないと感じたら、潔く見切りをつけて止めましょう。
そしてまた自分で納得できる方法を見つけて、同じように3ヶ月はひたすら努力して続けます。
いろいろ試すうちに何か得られるものがあります。
上手く行かなくても失敗と考えずに、上手く行かないことがわかったと前向きにとらえます。
いくつか試しているうちに、成果に結びつく方法が見つかります。
いい方法が見つかったら、とにかく「あきらめずに続ける」ようにします。
続ければ続けるほど、成果が上がってきます。
一つの要因としては、メルマガ用のメールアドレスが一定数以上集まったとか、他の要因が影響しているかもしれませんが、成果に結びついたらとにかく継続することが成功の秘訣です。
後は、必要な場合、多少の修正はしても基本的にはその方法を続けることで、成果は飛躍的に上げられます。
成果に結び付けられれば、収入も上がりますので、有料の広告を使ったり、便利なツールを使用したり、効率的な方法を導入できます。
そうすることでより大きな成果が得られるようになります。
では、成功しやすい方法を見つけたり、
見切りをつける基準は何かと言いますと、
私は「読者=購入予定者を多く集められるかどうか」
ではないかと思っています。
今日のまとめ。ビジネス成功の秘訣は、
1.あきらめずに続ける
2.早く見切りをつける
3.読者を多く集められるかどうか
の3点です。
何か参考になることがあれば幸いです。
最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。
今の状況を変えたかったら、
自分を変えなければ、何も変わらない。
文章作成上達法は「とにかく書くこと」です。
私の得た情報をブログとして書くことを、ひたすら続けること、これが文章作成上達法だと思っています。
おはようございます。自気楽生人です^^
いつもご購読、ありがとうございます。
気楽におつきあいくださいね^^
あなたにお尋ねします。
あなたはブログを運営していて一番大変なことは何ですか?
いろいろあると思いますが、
私は、毎日ブログを書き続けることです。
前回書いた「タイトル」についても、
書く内容が決まらなければ意味はありません。
ただ、妥協しようと思えば余り苦労はしなくても書き続けることはできます。
ほとんど意味のない、単に文字だけが並んでいるようなブログならいくらでも書けます。
そんなブログを書き続けていたら、読者の方に申し訳ないですし、多分、直ぐに削除されてしまうでしょうね。
では、読んでもらえる、役に立つブログを書き続けるにはどうしたらいいでしょうか?
すなわち文章作成上達法とでも言ったらいいのでしょうか?
あなたはどのようにしておられますか?
インターネットビジネスに限らず、
納得させることのできる文章作成法が重要だということは、
誰でも理解できることだと思います。
文章を上手に書ければ、アフィリエイトなどで売上が上がり成約率が上がることになります。
世の中には、それを専門にして生計を立てている人もいるくらいですから重要ですね。
文章作成上達法とでも言ったらいいかもしれませんが、それは「とにかく書くこと」です。
書いて、書いて、ひたすら書くこと、これに尽きます。
では書く時に困ることはありますか?
私は、書くための「ネタ」に困ります。
「ネタ」は読者が必要とすること、例えば、「困りごと」「知りたいこと」「教えてほしいこと」などいわゆるニーズと呼ばれるものです。
これらのニーズは、例えば「教えてgoo」や「Yahoo!知恵袋」などを見れば分かります。
ではこのニーズに答えるにはどうするか?
もちろん、GoogleやYahoo!の検索で調べたりできますが、それだけでは読者を本当に満足させることはできないかもしれません。
そこで、私は、できるだけ多くのブログやメルマガ、書籍、情報商材、雑誌などから情報を集めます。
役に立つと思う情報を集めて、ニーズに合わせてこれらをブログの文章にまとめます。
私の発信する情報は、私の解釈に基づいて、私の言葉で表現したものです。
私の得た情報をブログとして書くことを、ひたすら続けること、これが文章作成上達法だと思っています。
最初は上手にできません。今でも決して満足のいく文章ではないですが、書き続けるうちに徐々に上達していると思います。
「継続は力」これは文章作成でも生きている言葉です。
当たり前の結論になりましたが、
文章作成上達法は「ひたすら書き続けること」です。
何か参考になることがあれば幸いです。
最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。
今の状況を変えたかったら、
自分を変えなければ、何も変わらない。
ブログを読んでもらうために最も大切なブログのタイトルのつけ方について考えてみます。
ブログタイトルのつけ方を5つに分類してみました。
おはようございます。自気楽生人です^^
いつもご購読、ありがとうございます。
気楽におつきあいくださいね^^
今回は、ブログを読んでもらうために最も大切な
ブログのタイトルのつけ方について考えてみます。
いろいろなブログを見ているとタイトルもいろいろです。
タイトルのつけ方をいくつか紹介します。
有名人のブログや何万部も発行しているメルマガなどでは、読者はファンになっていますので、タイトルにどんなことを書こうが読者はほとんど読みますので、タイトルが問題になることはありません。
ここで取り上げるタイトルは、ブログを書き始めて日が浅く、タイトルで読者を惹きつけようとするブログの場合を想定しています。
最初に紹介するタイトルは、
ブログの内容に全く関係のないタイトルです。
このタイトルは単に目を惹くだけの目的で使われます。
例えば「東京にUFO出現!」などの非常に目を惹くタイトルです。
ブログの内容とは関係ありませんが、読者はいつそのことに触れるのか興味を持って最後まで読むと言うことになります。
多くの場合、あとがきなどで「東京にUFO出現・・・と言う夢を昨日見ました。・・・・」と言うように落ちをつけて終わることが多いです。
ブログの内容が良ければ、このようなタイトルのつけ方も一つの方法です。
ただ、一つ間違うと信用を失うことがありますので、よく考えて使いたいタイトルです。
二つ目に紹介するタイトルは、
ブログ本文の最初の部分をタイトルとしているものです。
例えば「昨日10万円の収入がありました」などと言うもので、もちろん読者に興味を持たせるようなタイトルです。
本文では「昨日10万円の収入がありました。先日から紹介しています無料オファーだけの収入です。・・・・」のように本文を続けていきます。
このようなタイトルはかなり多く使われています。
三つ目に紹介するタイトルは、
ブログの内容にかなり近いタイトルですが、それを違った角度からとらえたようなタイトルです。
例えば「ブログの三種の神器」などと言うタイトルで、読者に「三種の神器?」と興味を持たせるタイトルです。
本文では、ブログを効率よく書いたり、管理したりするための3つのツールの紹介をしている場合などです。
四つ目に紹介するタイトルは、
ブログ本文を要約したタイトルで、一番よく使われるタイトルです。
例えば「アフィリエイトで稼ぐ方法」などと言うタイトルで、読者はタイトルを見れば本文の大体の内容が分かるタイトルです。
本文ではタイトルに肉付けしたり、例をあげたり、細かな説明をしています。
五つ目に紹介するタイトルは、
一般的な分類のようなタイトルです。
例えば「アフィリエイト入門講座」などと言うタイトルで、シリーズでブログを書く時などに用いられます。
このタイトルの場合、サブタイトルをつけてブログ本文の内容を説明することが多く見られます。
このタイトルもよく使われます。
以上、私がいろいろなブログを見て分類したタイトルをまとめてみました。
もちろんこれ以外にもいろいろなタイプのタイトルがあると思います。
それぞれのタイトルには一長一短あるわけですが、いろいろなタイトルのつけ方を試してみて、自分に合うもの探してみることをお勧めします。
また、一つだけに限ることなくブログ本文にあわせて臨機応変に使われたらいいと思います。
今日のまとめ。
ブログタイトルのつけ方を分類してみました。
1.ブログの内容に全く関係のないタイトル
2.ブログ本文の最初の部分をタイトルにする
3.本文を違った角度からとらえたタイトル
4.ブログ本文を要約したタイトル
5.一般的な分類のようなタイトル
何か参考になることがあれば幸いです。
あなたにちょっといい情報。
こちらからダウンロードできます。
最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。
今の状況を変えたかったら、
自分を変えなければ、何も変わらない。
読みやすい文章とは、適切に改行されていて、句読点を上手に使って、文章の間に空白がある文章です。
読みやすそうだと感じたブログを見つけたら、どのように見た目を読みやすく工夫しているか考える。
おはようございます。自気楽生人です^^
いつもご購読、ありがとうございます。
気楽におつきあいくださいね^^
前回書きましたように、ブログを書き始めたばかりの初心者向けに、コピーライティングの初歩について書くことにしました。
私の読者の方は、ほとんどが既にかなりの実績を上げておられる方ばかりなので、役に立つ内容ではないと思いますが、よろしくお願いします。
コピーライティングと聞けば、文章を書くことに主眼が置かれがちですが、今回は内容よりも、ブログの見た目について考えてみます。
多くの人が、「文章を上手に書きたい」「注目度の高い文章を書きたい」と言うことに注目しがちです。
つまり、書く内容に注目してしまいます。
あなたはブログを読むか読まないかをどのように決めておられますか?
いつも読んでいて内容がいいのでそのブログには目を通すようにしていると言うこともあるでしょう。
初めて読むブログなら、最初の部分を読んでから決めますか?
確かに読み始めれば、内容が役に立つかどうかは判断できますね。
でも、多くの読者はぱっと見て、読みやすいかどうかで読み始めるかどうかを決めがちです。
つまり、読みやすいブログは読まれやすいということです。
ブログを書く時は、読みやすさを考えて書くことが大切だと言うことですね。
改行が少なく、文字がぎっしり詰まっている文章は、一般に目が疲れやすく読みにくい文章になります。
と言うことは逆に、読みやすい文章とは、適当に改行されていて、句読点を上手に使って、文章の間に空白がある文章です。
前回書きましたように、ブログは読む必要のない文章です。
だから、読んでもらうためには、見た目でも読みやすいと感じてもらえる必要があるわけです。
読みやすくする工夫はこれ以外のにもいろいろあります。
例えば、文字のサイズや色を変える。文字を太くするなどです。
これらは7月2日から7日までの6回に亘って書きましたので、そちらを参照してください。
もう一つ読みやすいブログを書くための方法は、多くのブログを読むことです。
ぱっと見て、読みやすそうだと感じたブログを見つけたら、どのように見た目を読みやすく工夫しているか考えてください。
いいなと思ったらまねをして、よくないと思ったら反面教師として覚えておきましょう。
今回は見た目の読みやすさについて考えました。
今日のまとめ。
読みやすい文章は適切に改行されている
何か参考になることがあれば幸いです。
あなたにちょっといい情報。
こちらからダウンロードできます。
最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。
今の状況を変えたかったら、
自分を変えなければ、何も変わらない。

