犬の糞をまとめて流したら、トイレが詰まってしまいました。

 

なので、Amazonでレビューを見て、こちらに決めました。

 

 

山崎産業 ラバーカップ洋式用 小

 

実際に届いてからのレビューは後日こちらに書こうと思います。

 

乞うご期待。

 

ちなみに現在は2階にある別のトイレで用を足していますので、大丈夫です(笑)。

 

 

お久しぶりです。

 

今日、ふるさと納税で貰ったモンベルポイントを使って、フォールディングフィールドコットなるものを買いました。

 

ちなみに、今迄は長野県小谷村でモンベルポイントを還元率50%で貰えていましたが、フライング(*1)で30%還元にしてしまったので、もうここはモンベルポイントを貰うには適さないふるさと納税先になりましたね。

 

(*1)フライングというのは、総務省からの通達「還元率を下げろ」というものに対し、すでに対応をしてしまった自治体の行為を指します。ところがその後、野田総務大臣が「還元率が良いことは別に構わないでしょ。」というナイスな鶴の一声により、この通達は実質無効となりました。

ふるさと納税の仕組みをよく理解している自治体は、還元率を高くしてでも寄付金を集めるほうがいいと分かっているので(自分の腹は一切痛まない。寄付額、雇用、税収ともにアップする。良いことづくしなので。)、還元率の引き下げに対する周りの自治体の対応を様子見していました。そんな折のナイスな野田総務大臣の声を根拠に、続々と還元率キープを正式決定していきます。

ところが、長野県小谷村や、長崎県平戸市等、結構な数の自治体が、すでに還元率引き下げに対応をしてしまい、還元率を30%ほどに下げてしまいました。そうした自治体への寄付額は大幅減になることは明らかです。ユーザーはそんなに甘くないですからね。ここが公務員の悲しい性で、どうにもユーザー目線になり切れないところがあります。

モンベルポイントは、今まで長野県小谷村へのふるさと納税でしか貰えなかったはずなのですが、この”どさくさ”により、新たな自治体が名乗りを上げて、ふるさと納税モンベルポイントにおいても競争原理が働くことになりました。小谷村は臍を噛んでいると思われます。

来年以降、新たに還元率50%を打ち出す自治体も現れると予想され、これによって、2017年以降、ふるさと納税寄付額ランキングの戦国地図が大きく塗り替わることになりそうです。

 

 

他の自治体で2つほど、還元率50%でモンベルポイントを貰えるところがありますので、もしモンベルポイント目当てのふるさと納税をされる場合は、よく調べてそちらに寄付した方がいいですよ。

10万円寄付して、長野県小谷村は3万円分のポイント、他の新たに参入した自治体は5万円分のポイントが貰えますから、その差なんと2万円分も違います。

モンベルで2万円分って結構大きいと思いますよ。

 

 

ちなみにこのコットはアウトドアで使うのではなく、リビングに置いてちょっと疲れた時の仮眠用に使います。

 

手元に届いたら、レビューを書きます。

 

お楽しみに。

 

 

Etsyという世界中からハンドメイド作品が買えるサイトを知っていますか?

 

凄いですよね。

 

特に先進国以外のヨーロッパの田舎などからの出品者は、良心的価格だし、商品はとても良いし、そして彼らの収入アップにつながる。

また、人にもよりますが、ほとんどオーダーメイドももちろん受け付けてくれる。

(サイズとか色とか)

 

下手したら、その国の平均年収を月で稼ぐ人もいるのでは?

 

そしてそれが日本にいながら買えるというのも凄いと思いませんか?

 

今回は、寝具関係を購入してみました。

メールのやり取りも先方の人(女子)がとてもフレンドリーな感じで、なんだか友人とメールしているみたいで、楽しかったです。

(もちろん英語です)

 

支払いはPaypalで基本的には出来るので、そういう点でも簡単だし安全です。

 

リンク貼っておきます。

アフィリとかはないので、ご安心を。

 

こちらです。

 

ハンドメイドこそ、これからの”買うべき”商品だと思います。

もう工業製品が良いという時代は終わったと思います。