ふるさとチョイスの写真見て、品数が多そうだったので(笑)、鳥取県境港市の前浜干物セット(ふるさとチョイスNo.21)を頼んだのですが、これが多いの何のって。うれしい悲鳴。

しかもすっごく美味しい!

日本海の魚なので、放射能汚染の心配もそれほどないので、安心して食べられます。

鳥取県境港市、おすすめです!

今年はふるさとチョイスのサイトをフル活用して、季節物の品物なども注文?していこうと思っています。

(結局、昨年は収入分見合いのふるさと納税未達でした。今年はがんばるぞ!)

みなさんはふるさと納税、活用できましたか?

これから確定申告しなくてはなりませんが、あれだけ美味しいものが全国各地から貰えるのだから、やらなくては損ですよ!

健康志向とかそういったものではありません。

動物の肉を食べるということは、動物を殺すということだからです。

しかも感情や感覚が僕たちに似ている哺乳類を。

おかしな人がこんなことを言っていました。

その人は、鹿を趣味でハンティングしているとのこと。

僕の友人がその人の家に遊びに行き、鹿肉をご馳走してもらいました と。

そして、その人はこう言ってのけて笑っていたそうです。

その人はレイキヒーラーであり、キリスト教の牧師なんだそうですが…。

底が浅い人。

友人「鹿を撃つって可哀想じゃないですか?」

おかしな人「僕が撃たなくても生態系の中で殺されるんだよ。だからそういった野生動物の代わりに僕が撃って殺しただけの話で、ある意味生態系を代行しているとも言える」

詭弁もいいところ。

まぁ詭弁がお仕事だからそういう頭脳構造になっているんでしょう。





「 完成~~~!! 美味しそう~~~!! 

ほら 絵みたいでしょ ウフフ 」





普通はこんなもんでしょうね。

でも使っている食材であるフォアグラはどうやって今あなたの目の前にあるのか考えてみたことはありますか?







籠に入れられて動くことも、座ることさえも出来ず、水鳥なのに水に一度も遊ぶこともなく、一生を終える。

水かきのついた足はぼろぼろに、足の病気や怪我になったまま生きていかなくてはなりません。

もともと体重を支えるようにはなっていないから。

それでも自ら死を選ぶことさえ許されない。

生き地獄。

彼らに待つ死は、胃袋が破裂させられて苦しんで死ぬか、さまざまな病気に耐えながらも生き抜いた末にフォアグラをとるために殺されるか、その二択しか残されていない。




こちらにフォアグラ禁止を求める世界の活動団体がまとめた資料映像があります。

http://www.stopgavage.com/ja/videos




そういうことです。



涙が出ないほうがどうかしている。










フォアグラはフランスの食文化だ。

他国があれこれ内政干渉するな。

お前らだって豚や牛を食べているだろう!




あれ?

どこかで聞いた言葉ですね…。




こういった残酷で見るに耐えないことが行われていると知って、それでもそう言えるとしたら、それはもうその人は人ではなく鬼畜なのでしょう。





この動画を見つけましたので紹介します。

ダボス会議をしている今だからむしろ観ることに意味があるかもしれないし、一度考えてみることも必要なのかなと思います。

消費税が上がれば、また自殺率が上がります。

今観ておくことに意味があるかもしれません。