なんとなくネットを徘徊していたら、甲田式なんだと思うけれど、生玄米粉食というものがありました。

まさしく、

生の

玄米の

粉を

食べる

というもの。

どうやって食べるのかイマイチ分からないんだけれど、おそらく水に溶くかなんかして食べるのだろう。

というわけで、

我が家にはグレインミルがあるので、これにて玄米を玄米粉に挽いてみた。

とりあえず1合くらいか?と思ったけれど、見ただけで粉の量が多いと感じたので、1/2合くらいで止めておいた。

で、

なんとなく、

適当に水を入れて

すりゴマをたっぷり入れて(これは東城式です)

梅干を2個と適量のはちみつを混ぜて

これらを合わせてみました。

で、

食べてみた。

うん、おいしい。

おいしいけど、粉が歯に挟まっていくのか、かぶせてある歯がなんとなく痛くなってくるので、そうなってきたら水で口をゆすぐようにしてリセット。

それもあってなのか、半分もしたら段々お腹いっぱいになってきて、3/4くらいになったらあまりにお腹いっぱいで気持ち悪くなってきた。

なんでだろ?

大した量ではないはずなのに。

今日はどんなもんか知りたいのもあって、無理して全部食べた。

食後感ですが、なんか体が軽い気がします。

しかしお腹はすいていない。

というか、さっきあんなに気持ち悪い気がしたのに、今は平気。

不思議。

あとでCHOCOさんが帰ってきたら、生野菜サラダに手作りドレッシングを掛けたものだけ食べるつもり。

と思ったけど、やっぱお腹減って無いからサラダは止めて青汁だけ後で飲むか。

というか、CHOCOさんは普通の食事をするわけなので、なんというか、大変かも・・・と思ってしまった。

でも、生玄米粉食は粉挽くだけなのだから、大したことないか。

そんなわけで、突然ですが、究極のローフーダーになっちゃいます。



この後の予定。


1)ベントナイトを服用する。

2)レバーフラッシュをする。(ようやく浣腸セットを入手した)

3)朝食は生玄米粉にきなこと豆乳とはちみつでシェークにして飲むだけにする。(唾液の効用はさておく)

4)昼食は野菜ジュースだけにする(ヒューロムで作る)

5)夕食は生玄米粉にすりゴマと梅干とはちみつ。それと自家製ドレッシングの生野菜サラダ。お腹がまだ入るようだったら、具なし味噌汁を椀に入れてから納豆入れる。つまり食材はなるべく火を通さないようにする。

6)クレイ(ベントナイト)風呂に入る。

7)CDSとMMS2を適当に摂取する。


といった感じかな。

別に病気でもなんでもないけれど、まぁ人間どこまで行けるのかなというのは興味があります。



あ、あと、最近凝っていること。

エネルギーの話をすると、とっても長くなるので割愛するけど、エネルギー変換をしてみようと思っています。

静かなところで耳を澄ますと、シーーーーン・・・といった”音”が聞こえませんか?

あれを調べると、正常な生理的な耳鳴りです、といった答えが散見されるんだけれども、僕はそうではないと思っていて、あの音は、地球に流れる磁気とか高周波とかだと思っていて、この無尽蔵に流れるエネルギーをなんとか使えないかなーなんて思ったところ、

音叉の原理を思い出したんですね。

なので瞑想するときに、あの”音”を共鳴させるように訓練してます。

共鳴するということはエネルギー変換というか移動が起きているわけで、なんにもしていないのに、こちらにエネルギーが移ってくれる。

あと、太陽を見て、太陽のエネルギーを、これまた共振させるようにして、最終的には音も光も、松果体に共鳴・共振させて、新たなエネルギー獲得をしたいなーなんて思っています。

もしかして、ジョジョの波紋ってこれなんじゃないか?なんて思ったり(笑)。

というか、原作者の荒木 飛呂彦さんって歳を取らないとか波紋を使っているとか噂されるけど、もしかしてこのノウハウを知っているんじゃないか?なんて思っちゃう。



あれ、なんだか話が脱線してますけど、そんな感じで今年は突っ走ろうかなと思ってます。

また何か進展・挫折等ありましたら、記事にしようと思います。





今までヨナナスメーカーというと、音が大きくて、お値段もそこそこする、という感じで、たかがヨナナスにそこまでするのも・・・と思っていたのですが、

なんと!

(すみません、ステマではないですよ。リンクは張りませんので勝手に検索してみてください)

ドウシシャというメーカーから、

手動フルーツアイスメーカー

という、なんだか昭和の香り漂うネーミングで登場しました。

一応の値段は3980円だそうです。

サンキュッパですよ!

大手ホームセンターとか大手通販とかではもっと安くなりそうですね。

ドウシシャのホームページを見ると、この会社は製造メーカーではなく、OEM生産をする企画メーカーなのか、それとも世の中の面白いものや役立つものなどを発掘してきて売る流通商社なのか、その辺りよく分かりませんが、そもそもかき氷メーカーを販売しているようなので、昨年のヨナナスブームから企画して、OEMで今年の夏に備えてこの手動フルーツアイスメーカーを作った、といったところなのでしょう。

いずれにせよ、ユーザーにとっては、これはとっても助かる商品です。

なにせフルーツを冷凍庫に入れておいて、アイスが食べたくなったらこれで簡単に作って食べられるという。

アイスクリームメーカーでハーゲンダッツ風濃厚アイスクリームを作ってもいいですけど、入れる砂糖の分量にかなりビビリますから、そういう意味でも、このフルーツ100%ってのは健康にも精神的にも、なんだかヒトに優しい気がします。

もしかしたら他メーカーからも同様の品が出るかもしれませんが、今年の夏はこの手動フルーツアイスメーカーで乗り切ろうかなと、今から計画しています、というか、たった今そんな計画を立てたところです。






実践編といっても・・・。

といった内容なのですが、

我が家はこんな感じでした。


1) 国税庁のe-Taxのページで数字を入力して、それをプリントアウト。→これで確定申告書類が作れる。

2)用意したもの。

a.プリントアウトした確定申告書

b.ふるさと納税して各地方自治体から送られてきた納税証明書(自治体によって名前が微妙にことなる。笑)

c.源泉徴収表

d.認印

e.ボールペン


3)近くのショッピングモールで特別会場が設けられていて、日曜日に対応していたので、そこへ行った。

4)「書類作成済みの方はこちら」という方へ行き、書類提出。

5)係員が書類をチェックして、「源泉徴収表はこの紙に糊付けしてください」と言われたので、それを糊付けした。(糊は貸してもらった)

6)係員が、「ここに印鑑を押してください」と一箇所だけ指定。認印を押すのですが、ティッシュはないので、印鑑を拭きたい方はお忘れなく。

7)あっさり終了。(日付は記入しなくてもいいとのこと。ボールペンは不要でした。)


現場での時間はおそらく3分も掛かりませんでした。

あまりにあっさりしていたので、CHOCOさんは「え?これで終わり?こんな簡単なんだったら、みんなもふるさと納税したらいいのにね!」と言っていました。

ふるさと納税の場合は、e-Taxでプリントアウトして持っていく、が正解だと思います。

別段税務的なテクニカル要素もあるわけではないので、本当に提出するだけです。


さーてと。

今年は昨年にも増して収入が増えますから、計画的に注文?していかないと、消化しきれなさそうです。

ふるさとチョイスをまたチェックしようと思います。