膝から下、真っ赤に日焼けしてしまいました。

甘かった・・・。

それで、家にある神仙太乙膏を塗って、対処しようと思ったのですが、ふとネットを検索してみたら、湿潤治療なるものを発見。

湿潤治療はこちら

で、ラップで巻いて一日経過したら、

あらら、やっちゃった。

そもそも僕は皮膚が弱いと医者からもお墨付きなのですが、ラップを巻いたらそりゃかぶれるでしょうよ。

そんなことも見えてなかった。

で、昨晩なんて痒くて痒くて死にそうになってました。

(アトピーの辛さが分かったような気がする)

それで、今日は同じページでちょっと違った手法があったので、こちらを参考にやってみました。

ちょっと違った手法はこちら

紙おむつはサルバLLDがなかったので、応援介護という同じ白十字のフラットタイプを買いました。

多分、中の吸収剤の違いかなと思います。
(サルバは純パルプの吸収剤)

で、袋の穴がある部分に合うようにカットして、袋に入れて、セロテープで閉じて、石鹸できれいに洗った下腿に、神仙太乙膏と馬油を混ぜたものを塗って、作ったドレッシングを貼って、ネット包帯(太もも、膝用)で固定しました。

今、着けた状態ですが、痒みがちょっと軽減されて、キーーーーッ!とはなっていません。

蚊にさされて痒いなといったくらいの痒さ。

これなら汗を吸ってくれるので、かぶれることはないと思います。

とはいえ、もうかぶれてしまったので、二重の苦しみがしばらく続くのは覚悟です。


経過報告しますね。




僕もCHOCOさんも将来ニュージーランドへの移住を考えていますが、どれほどニュージーランドが素敵な国なのか、この映像を見たら分かると思います。

スウェーデン人の学生が旅行をして撮影したものです。

大画面での視聴をおススメします。

余計な言葉は不要ですね。



あーー早く移住したい。


アーティストのろくでなし子さんの、例の女性器(まんこ;あえてろくでなし子さんに敬意を表して)3Dデータ配布に関する逮捕について、外国人特派員協会の記者会見が公開されていましたので、見てみました。

これを見たら、今回の逮捕が全くのナンセンスであることが分かります。

そして、通してみて分かることは、この記者会見もまた、ろくでなし子さんの”アート作品”になっているということです。

いわゆる、「アート論」ですね。

彼女は作品を通して、まんこ造形を通して、社会のタブーを問う、特にこの社会が男性性を中心に作られていること、社会における女性性の権利獲得、といった活動をしていて、それは現代アートのコンセプトの一つであるわけです。

現代アートは特に、「見るものに問いかける」のがその根底にはあるので、これはれっきとしたアートです。

警察はまったくアートが分かっていないです。

当たり前ですけどね、分かっていたら警察官なんかにならないもの(笑)。

そして、この記者会見もまた、質疑応答を通して、社会のタブーを問う、という形になっています。

本当に面白いので、時間のある時にでも見てみてください。