彼が二度愛したS
見ました。
あのユアン・マクレガーのセックス・シーンが盛り沢山で、硬派な彼が好きな人は見ちゃいけないかもしれない。
あと、ドーソンズ・クリークの準主役のミッシェル・ウィリアムス出てる!
しかも2008年最もセクシーな男のヒュー・ジャックマン
私にとっては、ドリームキャストにゃ

この映画に限らず、アメリカでは
会計士=まじめ、めがね、面白くない人生
弁護士=陽気、話が上手い、リーダー
という風に描かれることが多い気がする。
例えば、ミュージカルであり映画にもなっている、プロデューサーズでも、会計士ってとてつもなく面白くない職業のように描かれてる。



今日美容院に行ってきた。
久々のパーマ。
髪型変えるだけで、気分晴れて、また頑張れそう。


行く途中に、写真館みたいなところがあって、たまたま通りすがりに見てみたら
とても素敵な写真がいくつか。
百日祝、ハーフバースデー(これは何かわからないけど、多分生後6か月?)、誕生日、七五三などなど。
その中でも、私がぐっときた写真は、妊婦さんと旦那さんの幸せそうな写真。
特に美しいとか、派手だとか、特別目をひくような点はないのに、
どうしてあんなにも素敵なんだろうと思えるくらい、愛に溢れた素敵な写真を見て嬉しくなった。


私は、強い家庭願望がある。
自分が働いて、そのことで生きがいを得たいと思うのも強く思うし、
同時に、愛する夫と、旦那との子供に囲まれて、happily ever afterな毎日を過ごしたい。

その前提条件として、世の中にパーフェクトな運命な人がいると信じている。
多分、21世紀にもなって、運命の人を信じているのは、夢見るお年頃の中学生か、SATCのシャーロットか、私くらいしかいないんではないか。苦笑

世間知らずの人間ですみません。
もっと気軽にブログを更新するために、
また、世の中の素敵な言葉を、発信するために、「名言」カテゴリー作成しました。

まず本日は、

「もし、達成する勇気さえあれば、すべての夢は叶えられる」

byウォルト・ディズニー


30秒で人を動かせ!/野村 るり子
のP.201から引用させて頂きました。
私は本当にチキンなので、勇気が欲しいな。
そして、今は自分の夢がわかりません。
タイトルにあるように、教授になりたい、って思っていた。
でも今は、正直そこまで強くは思わない。思うけどね。
仕事で成功したいのか、家庭が持ちたいのか、はたまた、楽して生きたいのか。
日々模索中。
でも、何が一番って、早く自分の夢がわかって、動き出せることだと思う。