環境省では、トンボやホタルなどの小動物が生息する身近な自然環境を保全活用し、生き物とふれあい自然の中で憩い自然の中に滞在・体験しながら自然を学ぶことのできる場づくりを推進している。


地域のニーズに合わせて、

1.ふるさとと生き物ふれあいの里

2.ふるさとと自然の道

3.ふるさと自然塾

4.ふれあい・やすらぎ温泉地

5.ふるさと自然公園国民休養地


を選定し、整備する。平成16年度は、13箇所において整備を実施。