もし タイほどの暑さが 日本にやってきたら 住宅の設計は それに対応していないし
クーラーのせいで より外気は上がる…
オゾン層破壊で 紫外線が増えシミの多い国民が増加
日本人男性は色白を好む傾向があるので
シミや肌の色の問題で結婚率が減少
さらに 少子化!
つまり 人がいないので 税収減少
年金問題が再浮上!
国民は 年金額の減少で 労働をせざるうない
体力がない 老人にも関わらず………
お金があっても愛がない・・・
愛があっても お金がない・・・
なんとも 神様はメンドクサイ仕組みを世の中に落としたモンだ
黙って農業だけしていれば、楽しい生活(画:落穂拾い)
http://www.salvastyle.com/menu_realism/millet_gleaners.html
のような風景は 現代社会にはない。
かといって、お金だけ使っていれば楽しいか というとそうでもない事は 歴史が証明している。
過去、ヨーロッパの貴族社会の崩壊や日本においても同じ事はおきているのだ。
要は「人間は欲望の塊であって、自分で自分を制御出来なければ
"欲望に踊らされるだけ" という事は明快である。
「偉大な力には大きな責任が伴う」という名言ではないが
上をみたらキリがないし、下をみても自分は成長しない。
昔から、神は、「自己責任」という事を言っているようにもいえる...
こう考えると、キリストはもしかしたら、 歴史上TOPに入る戦略家かも知れない。
*孫子なんて目じゃないかも。
手取り15万円男がクリスマスに彼女を贅沢させる方法
ファイナンシャルプランナーである私は突然聞かれた。「絶対上がる株を教えてください! あと、クリスマスの時期にいるはずの彼女に贅沢させるにはどうすればいいでしょうか!」.......... ≪続きを読む≫
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&word=&category=&serial=17005
海流にのって、さまざまな近隣諸国や自国から捨てられたゴミが
捨てたところとは 別のエリアに集まってくる。
集まった方としては喜ばしくない。
捨てるにもお金がかかる時代。
しかし、「誰が捨てたのか?」コレを探すくらいなら
自前で処理した方が安く済むだろう。
根本的な解決にいたっていないが。
問題は モラルだ!
なぜ 捨てるのか? 海は大きなゴミ箱か?
そのゴミ箱の中で 泳いでいる自分の息子だっているのに
自分の子供が ゴミを飲み込んで怪我したら相当 親は国に文句をいうだろう。
しかし、もとを正せばそのゴミはその親が運営する会社から出たゴミかも知れない。
ゴミだけの問題ではないが「次の人の事を考えて生活しよう」
10代の時にこんなことをいっていた自分は 周囲から変な目でみられて
いたが、今でもこれは正しいと思う。
だからといって、自分が完璧かというとそうではないと思うが
少しでも、そうならないように心がけている。
■地球温暖化とマラリアについての問題
温度上昇で2003年約5万人以上が死にいたったという程のヨーロッパ。
あれ?ヨーロッパで寒いイメージ・・・
そう、寒いはずのエリアが暑くで死にいたっている。。
それに伴い、南半球で猛威となっている「マラリア」
メディアは、こう考える。
温度上昇→平均気温上昇→生態系の変化→今まで居なかったハズのエリアに新しい生物が移住
→その対象の1つが「マラリア」→マラリアは危険→死にいたる生物
→免疫のない国々では死者の増加(日本はかなり危険)
→対策が必要→でも何も対策はない→だったら全体的にエコと絡めて地球の温度を下げればマラリア生息はないだろう
→つまりこれが現状として有効な対策→でも マラリアを前面に出すのは国民性から危険
→だったら、余計にエコを前に出そう
こんなところか?
しかし、この近代的になった日本において今まで一度
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もマラリアは生息しなかったのか?
寒い国=マラリア生息なし は成立するのか?
答え:マラリアは居た。
最近の情報だとしても、戦後に八重山諸島に居たという情報もあるし
平清盛 の死因は「マラリア」らしい
これを考えると、寒い国=マラリア生息なし は成立しない
しかし、四季のある美しい国「日本」
ただ、暑い国になってしまうのは悲しすぎる...
さらに、少子化だっていうのに免疫のない子供たちは マラリアにやられたら即死にいたるだろう。
そもそも、マラリアような生命に高く問題視する生物はなくなって
ほしいところだが、これだけ人間の知能が高くなっても、
指より小さい生物に人生の終わりと告げられるとは、なんともむなしい世界である。