ワセリンのぬり方
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こんにちは、
乾燥肌・敏感肌の方の保湿のお手伝いをしている安達です
今日暑ったですね![]()
金曜日の夜って何かワクワクしますね
ゆっくりお休みください![]()
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テーマは、
『ワセリンのぬり方』です。
この記事を読めば、
ワセリンのぬり方がわかります。
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ワセリンはねばりがあり、乳液やクリームより固いので、慣れない人は指先でごしごし塗り広げてしまいます。この塗り方では摩擦の刺激で皮膚を傷つけてしまいます。
摩擦を少なくするためにも、充分な量のワセリンを使いましょう。
ワセリンを薄くぬるには2つのコツがあります。
① 塗る前に皮膚を湿らせておくこと
② 手のひらであたためること
入浴直後でしたら、水分をあまりふかないでワセリンをぬります。朝や昼でしたら、水や化粧水で皮膚を湿らせておきます。
次に手のひらにとったワセリンを指の腹で練り、皮膚のシワにそって優しくなじませ広げていきます。こんな感じで一気にぬるのではなく、少しづつ塗ってください。
このブログを見ていただき、
ひとりでも乾燥肌・敏感肌の方の肌質が
改善されたらうれしいです
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おやすみなさい![]()

