研究協力者の森田系太郎が、エコフェミニズムの観点から詩人・伊藤比呂美の作品を分析しています。

ご一読願います。

 

森田系太郎(2026).「エコフェミニズムとクィア・エコロジーを体現する〈超身体的〉作品 伊藤比呂美(1955-)『河原荒草』(思潮社、2005)」(編著)『複合危機の時代に読む環境文学103選――響き合うエコロジー』(218-219頁).小鳥遊書店.