働くクルマ
働く車が引き続き大好きな息子。
その手の絵本は、もうかなりの数読んできましたが、最近のどハマりは、こちらのシリーズ。
この車はどのように使うのを一冊ずつ丁寧に説明し、かつどこにあるかな?とかのお楽しみもあるので、毎晩毎晩読んでいます。
これらの車が通ると、
どんな痛い人がのってるかな?
hospitalいくのかな?
Dr.やnurseがcareしてくれるのかな?
チクするのかな?とか
車自体だけでなく、病院や救助をするという役割やその先まで興味や理解が広がってきています。
車ばかりが大好きで、そんな本ばかり読みたがりますが、それを軸に興味をこうして広げていける絵本の世界は楽しい。
英語だと、green yellow redなのに、
日本語だと青、黄、赤なのが、やや混乱してました。
ダンゴムシが出てくることもかなり嬉しいみたいで。
ひらがなもようやく少しずつ覚え始めました。
大好きなお友達の名前からボチボチね。
めいろ その後
めいろを毎日する日課続いています。
試行錯誤をしながら、最後まで頑張ってます。
なかなか難しいものになったけど、自分で試したり考えたりしながら毎日できたこと素晴らしい。
できたねシールとか喜ばんタイプやけど、やらせてみたら、これまたしゃーなしで貼ってました笑笑。
トミカのシールとか以外テンション上がらない…番号のところに、上下合わせたりしながら貼らなあかんけど、綺麗に合わせて貼ってはった。テンションは上がらんみたいですが…
絵の中を通過するみたいなめいろは、絵によってブルドッグとか怖いとかなんとか言ってやらないし、普通の道路タイプが、車になった気分なのかよいみたいです。
くもんのは、やさしいめいろ2が終わったら、日本の名所やら乗り物がテーマのがあるので、乗り物ならやるのか…謎…
しちだのプリントは、わからないのがちょいちょいあり、ちえと数はともかく、もじはひらがな全然読めないし興味もまだなさそう…ちえは結構理解してるみたい…おいていかれるもじ…まあ英語優先でやったからやし、また頃合いが来たら、やろうかな…
めいろ
公文の体験三箇所で、あと半年してお越しください宣告をされたスーパー甘えん坊で、じっとできない我が息子。
仕方がないので、私が家でみます、てことで、運筆はひとしきり公文の体験軌道にのったので、
こちらを購入。
トミカを一度走らせると、なるほど…ていう顔をにわりとされ、おもろいやんか…的な笑笑。
手間かかる〜
運転感覚やな、と思ったのか、じゃんじゃんするように。
敢えて間違えて、こっちみて、オッオー、て言って欲しいとかいちいち手間ですけど、まあ息子の運筆のため頑張りました。
最後まで終わらせて、二冊楽々おしまい。
軌道に乗せるまでの作戦、手間がすんごい笑。
なにかをやらせる、てどうなん、て思う時もあるけど、結果完成させられて、本人の自信になるなら、コツコツやらせてみたい。
怪獣との戦いはまだまだ始まったばかり。







