漁獲量の低下の原因は取りすぎ | 日常生活から考える食生活と社会問題

日常生活から考える食生活と社会問題

身近なことに関係する社会問題や環境問題について食生活を中心にしたもの

ある年、魚が取れなくなった。

 

どうしてこうなったのだろう。

 

原因は、魚を取りすぎていたためだ。

 

このため、魚は子孫を残せず、減っていったのだ。

 

実際、世界のほとんどの魚が取りすぎている。

 

そのうえ、日本では、食料の3分の1が捨てられている。

 

食糧の廃棄にもお金がかかるので、もったいないです。

 

これにより、魚の値段が上がったりして家計に負担をかけます。

 

家計にやさしい生活をするために、環境保護に努めましょう。

 

ところであなたは、日常生活に関係することで、不安や恐怖、フラストレーションを感じていることは何ですか?

 

また、あなたが理想としている生活は何ですか?

 

今すぐコメントをください。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。