人口の3分の2が栄養失調にかかる南スーダンと食糧の3分の1を捨てる日本 | 日常生活から考える食生活と社会問題

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南スーダンで深刻な食糧不足に陥っています。

 

人口の半分近くが食糧を確保するのが困難になっています。

 

食糧の支援を続けなければ、人口の3分の2にあたる700万人以上が栄養失調にかかると予想されています。

 

食糧不足の原因は、戦争による避難などです。

 

このため、病院では栄養不足で治療を受けている人が後を絶ちません。

 

その一方で、日本は食糧の3分の1を捨てているのです。

 

捨てている食料を支援することができれば、全員を救うことができるのです。

 

食糧の無駄を減らすことから始めましょう。

 

ところであなたは、環境問題に関係することで、不安や恐怖、フラストレーションを感じていることはありますか?

 

また、あなたが理想としている環境は何ですか?

 

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最後までお読みいただきありがとうございます。