わ~いわ~い、うれしいな~。
って、子どもか?
今日は超のつく、久しぶりの完全オフにできそうです。
おもいっきりな~んもせずにダラダラするど~!?!?
と言っても電話はかかってくるんでしょうが・・・
日曜日や終業後、そして事務スタッフが銀行や買い物などにでかけて、事務所に誰もいなくなる時は、私
の携帯に転送にしてもらっています。
緊急時の対応(殆どあることではありません)ということもありますが、お客様からのお問い合わせにできる
だけタイムリーにお応えしたいという面が大きいですね。
せっかくお問い合わせいただいても、留守電では味気も素っ気もアソコの毛もありませんものね。
特に新規の方は、かけ直しをせず、同業他社へ問い合わせるでしょうし。
つまり、ワンチャンスを逃したくないという、心の狭さがそこに潜んでいるのです。
ガハッ!この強欲オヤジめ!!
ところで、話は全く変わりますが・・・
(ここから先は、嫌悪感を覚える方もおられますので、スルーしていただいて結構です)
昨日、思いっきりテンションが下がってしまいました![]()
なんと、何十年ぶりか。
お客様のところへお見積もりにお伺いして、草の生えた外周を歩いていた時です。
うんっ
エエッ![]()
ぐしゅ、いやいや違う。
ぐにゅ~?
う~ん、近い感覚。
グニュズル~ッモギョ~
おォ、その感覚じゃ。
事前にお客様からは注意を受けていたんですが、ついつい見積もりに集中していたものですから。
まあ、ここまででなんのことかわかった人が63%はいらっしゃいますね。
わからない方は、もう少しアホ道の修行を積んでくさい。
そうです、わかったあなた、正解!!!
犬のウ○チを踏んだのです(右足、黒の革靴、少々はみ出し・・・そこまで報告せんでよろしい!)。
念のために、犬のうまるちではありません。
ギヨエ~ッ!!![]()
私、さりげなく、そしてあくまでも爽やかに「踏んでしまいましたね、お恥ずかしい」
お客様 「すみません、すみません、大丈夫ですか?すぐ拭くものを持ってきますから・・・」
爽やかな私 「いえいえ、大丈夫ですよ。こんなことしょっちゅうですから・・・はははっ」
今時、しょっちゅうあるわけがないですよね。
踏んずけた瞬間は良いんですが、少しすると匂いがプ~ン。
心の声 「ウワッ!臭っさ~!!恥ずかしい~」
私が幼い頃は、道に牛の糞が落ちていたりもしていました。
野良犬の糞は結構ありましたね。
皆よく踏んでました。
おまえ、江戸末期・明治・大正生まれの人間か?って言われそうですが・・・
同年代にの方は大都会で育った皆さんでも「そうそう」って頷くことなんですね。
そんなことで、いつ以来のことか思い出せないくらい昔の事。
ウ○チ踏んでもうた~!!
ほんま、テンション下がるわぁ。
