多忙につき、ブログの更新が儘ならないエコロです。

・・・と言うことで、こんな映像で誤魔化してみます。

広島弁講座ですが何か?




この女子、多少解説が甘いので、勝手に補足いたします。


1、(正)渕、オマエな、いい加減にしろよ。

  (改)渕、わりゃあのお、ええ加減にせえよ!ホンマにィー!!



2、(正)こんなタイツの中にマイクを入れて、マイクが病気になったらどうするんだコノヤロ        
     ー。

  (改)こがあなタイツの中にマイク入れやあがって、マイクが病気になったらどうするんな

     ら わりゃあー。



3、(正)その時にはな、オマエいいか、病院に連れて行けよ。

  (改)その時にゃあのう、わりゃあ ええか、病院に連れていけえよ、このくそバカが!




まあ、これが基本でしょうか?

お前を「わりゃあー」と言うのはまだよい方で、品の無い方々は「おどりゃー」などと仰られま

すです。

上記でもわかるように、広島人は興奮すると、言葉の終わりにいちいち余計な言葉を入れてしま

いがちです。



多忙につきとか言いながら、ついつい解説まで入れてしまったエコロでした。


広島県人の皆様、お下品でどうもすみませんでした!!




めちゃくちゃ疲れとるけん、今日は早う寝るけえのお。

ほいじゃあ、またのぉ。