聖誕祭を直前に聞き込んでいたりしてます。


 今回、いつもの歌姫たちもジマングさんもヴォーカル参加していないのが、少し残念です。


 今回はプロローグマキシという事なので年内発売されるであろう、第七の地平線ではみんな参加してるんだと思います。

 へるへるを聞いてアルバムへの期待感は高まりますね。


 一体、アルバムで紡がれる物語がどんなものになるのかね。


 賢者であった女性が魔女となり、復讐を果たすのか、イドとは、童話とは、一体なんなのか?


 モチーフとなっているのは中世ヨーロッパでしょう。


 ああ、でも、今は音を楽しむ事にします。


 考察は、取り合えず、賢人たちにお任せしましょう。

 元々、向かないですから(笑)



 さて、Moiraに願うは、

 明日の聖誕祭に参加される人に祝福を。

 明後日の聖誕祭に参加する我等に祝福を。

 参加できずとも聖誕祭を祝う人も祝福を。





 Moiraが微笑む事を祈ります。

 アニメイトTVで絶賛絶望中のラジオ「さよなら絶望放送」のリスナーです。


 パーソナリティは、糸色望役の神谷浩史さんと、日塔奈美役の新谷良子さんです。


 まあ、いまさらですけど、非常に面白い。神谷さんが特に(笑)


 地域ネタによる絶望した!が面白かったですね。


 静岡県はお茶畑で埋め尽くされ、静岡出身者はみなサッカーが上手い。良いイメージと言いながらもそこはかとなく馬鹿にした感じがするのは気のせいでしょうか(笑)


 新潟人は冬は二階から出入りするという話も、新潟主審の佐藤Dがオフマイクでいろいろ反論してるようですが、聞く耳を持たない二人が面白いです。


 特に昔、埼玉広報番組をやっていた神谷さんが埼玉の良いところを説明していく所は面白いです。

 

 ヒントを貰えなくなった途端、浦和がすげーいっぱいある、海がないとか酷い(笑)


 最後にブログに書こうと思った切っ掛けの、重大なお知らせがありました。


 なんと、夏コミの企業ブースを構成Tが個人企業名で申し込んだ所、うっかり当選したそうです。


 そこで、SZBH(さよなら絶望放送)ショップが出店することになりました。

 

 ショッキングなショッピング情報ですね。


 当選するとも思ってなかったので何を出品するのか全く未定だそうです(笑)

 

 コミケ用のCDを作ったり、絶望放送の不安ブックを作る予定。


 イベントは無いので、神谷さんや新谷さんは参加されないとの事。


 ただ、絶望放送はファンのネタで支えられているラジオなので、不安ブックに載せるネタを募集するのだそうです。


 イラストや4コマ漫画、小説などを募集するようです。

 

 詳細は、後日HPにて告知していくようです。


 これが、黒字になれば、絶望放送の制作費になっていくということです。


 このラジオのファンとして何かネタの一つでも考えてみようかなと思ったり、思わなかったりです。


 

 映画「アイアンマン2」を見てきま


 単純に面白かったです。


 一作目も良かったですが、二作目も良いですね。


 マーブルヒーローに詳しい人はより楽しめるのでしょう。

 

 でも、マーブルヒーローを知らなくても、一作目が楽しめた人なら大丈夫です。


 まあ、次回作へなのか、公開予定の「キャプテンアメリカ」「アベンジャーズ」への伏線なのかってシーンもありますが、気にしなければ、大丈夫(笑)


 あくまでも、それはオマケですからね。


 


 

 ストーリー紹介。


 アイアンマンである事を表明したトニー・スタークは、世界の紛争へ武力介入して世界を平和にするべく活動する。

 そのスーツの力に目を付けたアメリカ本国から兵器としてのアーマーの引き渡しを要求される。

 これを、「平和の民営化した」といって拒否するのだった。

 そんなトニーはアークリアクターの動力源であるパラジウムの毒に侵されていた。生命維持のためのアークリアクターによって命を縮められるという矛盾する事態に苦悩するのだった。

 そして、モナコのレースに参加していたトニーをウイップスプラッシュが襲う。

 これを撃退するが、トニーにしか作れないと思われていたアークリアクターが他にも存在するという事実が、周囲の状況を大きく変え始める。

 毒に侵され、先の見えなくなったトニーは一人苦悩し、自分のいなくなった後を考えながらも、自暴自棄とも取れる行動に出てしまう。


 結果、友人のローズ中佐にマーク2を持ち出す事を許してしまう。


 そんな、トニーの元にシールド長官のニック・フューリーが訪れ、彼が生きるための希望の糸をもたらすのだった。


 この後は、クライマックスのバトルへと繋がって行きます。



 派手なヒーローアクション映画として良い完成度だと思います。


 初めて見た時に、あのデザインは無いんじゃないかと思っていたアイアンマンがここまで格好いいと思えるとは(笑)。

 アタッシュケース型のアーマーを着用するシーンとか見所だと思いますよ。

 ヒーローアクションものが好きならおすすめですね。


 それと、魅力的なのはトニー・スタークのキャラクターでしょうね。

 おっさん、格好良いわ。

 天災だし、自信家で、ナルシストなんだけど、自分の事には不器用な感じが良いですね。 

  

 後ね、新しいキャラクターでナターシャ・ロマノフという人が出てきますが、格好いいです。

 思わず、惚れちゃうほどに。 

 

 

 良い娯楽映画でした。


 

 

 

という訳で、SoundHorizon Museumに展示されていた肖像画の一部をここで紹介します。




ミュージアムに行くという人は折角なのでじっくり見てくると良いかもしれませんよ。






雪月花に酒 border=




雪月花に酒 border=


 まあ、多くの肖像画が陛下の後ろに飾れていたのですけどね。




 多分、キャンパスにプリントなんでしょうね。




 でも雰囲気は十分ですよ。






雪月花に酒 border=




雪月花に酒 border=


 と、こんな感じです。




 最後の絵が持つお人形は、聖誕祭に合わせて作る人も多いのではないでしょうか。




 というか、販売したら売れそうだよね。




 フライングゲットしたり、ネットの動画などでも流れているらしいですが、注文済みの私は、おうちへ届けてくれるのを待つ事しか出来ないです。




 そんなわけで、明日がとても楽しみだったりします。




 


 



雪月花に酒 border=


 昨日に続いて、SoundHorizon Museumの紹介です。




 最初の一枚は、オルタンシアとヴィオレットのドールです。




 おさわりは禁止ですよ(笑)






雪月花に酒 border=




雪月花に酒 border=


 これはMoiraの時の舞台絵コンテだと思われます。




 この他にも何枚か展示がされています。




 細かい、指示なんかも書いてあってちょっと、感慨深いですね。




 ライブを見に行った時の事を思い出したりします。


 


 ちょっと、普段ではお目にかかれないものです。




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 MoiraのDVD特典のペーパークラフトも展示されています。




 これだけ並ぶと壮観ですね。




雪月花に酒 border=




 Museumの最後はこの陛下とそっくりな人形との撮影です。




 一人一枚なので、私は全景の撮影にしました。


 


 いや、男一人陛下の脇に立つ羞恥心が、捨てきれなかった(笑)




 写真では暗いですが、後ろにはイドの肖像画があります。




 会場内の至る所にもイドの肖像画があります。




 一部撮影したものがありますので、それも後ほど上げます。




 CD発売、聖誕祭、直前と言うことで気分を盛り上げて行きたいですね。




 入国印がありますから参加されるならパスポートを忘れずに。