本日、また、一つ年を重ねました。


 まあ、昔は23才教として23と何千日と言ったり、銀河英雄伝説のポプランのように、キラキラ星人などと悪あがきもしましたが、三十路を越えて幾つかするとどうでも良くなります(笑)

  

 一年が早いと感じるのは年を取ったってことなんでしょうね(笑)


 そんなネガティブな話はやめましょう。


 

 今日という日に誕生日のメッセージを送ってくれた人たちに伝えます。


 あ り が と う


 本当に嬉しかったですよ。


 中には、顔を知らない人だっているというのにね。


 それでも、友人だと思えるって良いことだと思っています。


 この縁を円にかえたいと思っています。








 SoundHorizonのグルっぽを流月秋輝さんと立ち上げました。




 「終わらないボクらのクロニクル」という名前です。




 理由は、サンホラのファンの集える場所を作ろうと、友人たちと相談した時に出てきたのが、この名前でした。


  




 そんなわけで、ローラン同士の交流の場所になればと思っています。




 まだ、何も始まっていませんが、集まってくれた人たちと色々と話して行きたいと思っています。




 夢は、カラオケオフ会とか開けたらと思いますけどね。




 軽い気持ちで参加してみてください。










 

 少し前に、伊集院光がラジオ深夜の馬鹿力で、食べられるラー油をぶっかけたラー油飯が美味いという話をしていた。


 信じられなかった。だってラー油ですよ。


 暫くしたら友人までもが美味いと言い出した。


 そんな馬鹿な!?


 昔々、ウッチャンナンチャンの番組でブラックビスケッツというユニットが紹介していた油ご飯というキワモノがあった。

 ハッキリ覚えていないが、ご飯の上に刻みネギを乗せ、その上から熱い油をかけるだけ、お好みで醤油を。

 ビビアン・スー紹介の台湾の家庭料理だったと思う。

 当時、このご飯を販売してくれる店を公募した所、通っていた大学の食堂が名乗りをあげた。


 仲間全員で食べにいったけど・・・・



 油がきついって・・・・


 美味しくないヨ・・・・


 そんな経験があるのと、辛いのが好きだけど、強くない私には、有り得ない食べ物だったラー油飯。


 先日、父がスーパーのお惣菜として買って来ました。


 最初は、冷や奴に乗っけて食べてみたら、悔しいが美味い。


 ご飯にも合う。


 今朝は、納豆に混ぜてみるが、美味い。


 恐るべき、ラー油。


 その実力は認めざる終えまい。

 こうなると、いろいろなメーカーの物を試してみたいですね。
おおきく振りかぶって(15) (アフタヌーンKC)/ひぐち アサ
¥550
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 アニメ二期が終わった「おおきく振りかぶって」の最新15巻を読了。

 夏大会が終わり、秋の新人戦に向けて動き出した西浦ナイン。

 阿部は捻挫の状態を診察して貰う。

 すると、新人戦はギリギリで、出来れば秋の大会まではしっかりと治療に専念した方が良いと言われる。
 そんな中、チームの目標を新たに立てる。
 考えた結果、甲子園優勝を全員の目標に。

 そこを目指して練習の日々が始まる。


 こんな感じです。最近、花井の葛藤が見ていて楽しいです。


 若いなって思うのですよ。

 後は、阿部と三橋の関係の前進ね。お見舞いにいって話すところは私としては、感動します。


 野球が好きならお勧めです。

 青春漫画が好きな人にもね。カバー裏や空いてるページで細かい説明もあるので、野球を知らなくても楽しめますよ。


 アニメもいつか三期があるといいですね。


 でも、声優さんたちもがんばって声を維持しないとですよね。


 原作のペースからすると、数年先になりますから。

 

 二期のアフレコで、阿部の中村悠一さんは、声が低くなってたと言ってましたからね。


 一期と二期で比べないで欲しいとも(笑)


 今後が楽しみな作品です。



 七夕と言えば、7月7日ですが、8月7日の所もあるようです。


 これは、旧暦から新暦へと変化する中で、別れたようですね。

 

 お盆も、7月と8月にやる風習がある所もあるようですよ。


 これから、一ヶ月ぐらい各地で七夕祭りなどが開かれることでしょうね。


 地元でも七夕祭りがあるんですよ。微妙に有名らしい。

 

 思うに、夏の夜空の写真の一つでもと思っていたのですが、考えてみれば、この時期は毎年梅雨じゃないですか。


 綺麗な夜空を拝めることは少ないですよね。


 という事は、織姫と彦星も逢えない事が多いのかもしれません。


 でも、織姫も彦星も所謂旧暦で、生活しているのなら、今宵は逢わないのかも知れませんけど。


 月齢に合わせた太陰太陽暦では、七夕の夜は、必ず上弦の月になるので、月を船に見立てたりするらしいです。


 月の船でつかの間の一時を過ごすというイメージは素敵だと思いますね。


 太陰太陽暦の七夕がいつかわかりませんけど、下から見上げられる事も少なく落ち着いた再会ができると思えば二人にとっては幸せな事なのかもしれませんね。



 そうそう、七夕に笹を切り出して五色の短冊を飾ったりする願い事吊す風習は、良さそうな文化風習どんとこいの日本で生まれた風習らしいですね。


 江戸時代に、天帝の娘で機織りができた織姫にあやかって、手習いや裁縫の上達を願った事がはじまりなんだとか。


 ともかく、今、願う事があるとしたら、「世界を優しく包む大きな笑顔を咲かせよう」ってことでしょうかね。

 ああ、笑顔はハナと読んでください(笑)


 ともかく、ここを訪れた人に幸あれ。

 


 最後に、昨年、地元の七夕祭りで、高校生たちが江戸時代の飾りを再現したというのがありまして。

 

 その写真です。ショッピングモール内なのでわかりにくいかもしれませんけどね。


雪月花に酒

  

 ひょうたんのような飾りが付いたものがそれなんだそうです。