富津の方を走っていた時に見かけた河津桜です。
五分咲き以上ですかね。
今年はまだ、春一番が吹いてないですよね。
ソメイヨシノの開花はおそいのかな。
ソメイヨシノも良いけどね。
淡い桃色の河津桜が好きだったりします。
そろそろ、近所の公園にある早咲きの山桜が咲いてる頃かも知れないですね。
今、いろいろばたばたしてるからね。
落ち着いたら桜を見に行きたいですね。
富津の方を走っていた時に見かけた河津桜です。
五分咲き以上ですかね。
今年はまだ、春一番が吹いてないですよね。
ソメイヨシノの開花はおそいのかな。
ソメイヨシノも良いけどね。
淡い桃色の河津桜が好きだったりします。
そろそろ、近所の公園にある早咲きの山桜が咲いてる頃かも知れないですね。
今、いろいろばたばたしてるからね。
落ち着いたら桜を見に行きたいですね。
これも大房岬にあったもの。
昭和三年に旧日本陸軍が東京湾の防衛のために構築した要塞の探照灯の格納庫。
探照灯は夜間海を照らす為に用意されたものでしょう。
この上の大地には装甲巡洋艦・鞍馬から転用された305mm主砲塔が二基設置されていたそうです。
昭和三年時ですから、レーダー照準とか無い時代です。
夜間は大きなライトで海を照らして砲撃する計画だったのでしょうね。
史跡として残すため整備されているので、中に入って見学できます。
置くまで行くと、探照灯をおそらくエレベータで上げた出あろう縦穴に出ます。
こんな感じですね。
当時は上の雑木は切り開かれていたのでしょうね。
エレベーターがあったであろう跡もわかります。
この岬自体が発電施設から、弾薬庫までそろったコンクリートで覆われた要塞になっていたという事です。
神奈川県にある剣崎砲台と協力した防衛線が築かれていた訳ですね。
江戸時代にも黒船対策として、この岬には十三門の大砲が据え付けられ台場されていたそうです。
今も土塁の跡が僅かに残っているとありましたが、確認は出来ませんでした。
場所柄、こういった史跡が多々ありますね。
届きました。
栗林みな実6thアルバム「miracle fruit」
今回のアルバムはオリジナルアルバムで、全ての楽曲を栗林みな実さんが作詞作曲しています。
気合いの入ったアルバムですね。
表題曲の「miracle fruit」は良いですね。
「secret moment」
「Luminous Best」
「planet earth」
「虹色の永遠」
「Beautiful Blaze」
あたりも好きです。
というかこのアルバムは全体的に良いですね。
タイアップがあるのも良いけどね。
栗林さんは、アニソン好きだから、タイアップがあると作品の色が出てきます。
それはそれで、好きですけど、アニソンアルバムって感じになります。
今回は栗林みな実の世界ですね。
タイアップ無しのアルバム。
良いです。
ライブまで聞き込まないとです。
ライブが本当に楽しみです。
それとね。ジャケットが格好いい。
お姫様っていうより、女王様って感じもあって素敵です。
これが大房不動滝。
伊豆大島に島流しにされた、役の小角は、大房岬へ飛んできて、窟(いわや)を掘ると、不動明王像を祀った伝えられています。
その頃にこの辺りの海賊を役の小角が懲らしめたために、辺りの人々は不動明王を熱心に信仰したと言います。
その後、海賊の子孫として迫害されていた童女が慈覚大師によって救われたおりに、童女は金の竜になって天に昇ったとされています。
以来、滝淵山・竜善院として祀られてきたのですが、江戸時代に台場を築くために移され、さらに神仏分離によって、滝淵神社になったようです。
神社は天御中主命が祀られているのですが、地元ではお不動さまとよばれいるそうです。
おそらく、神仏分離のさいに、神道の方が優遇されていたので神社とされたのでしょう。
信仰自体は変わらずお不動さまだったいうことですね。
長くなりましたが、これは役の小角が浄めたと言う滝のようです。
整備された滝ですが。
竜の飾りもありました。
竜が昇った伝説などによるのでしょうね。
竜の口から水が出てます。
これは、平成7年に作られたもののようですが、元々石造りの竜の口があったようです。
この洞口は下まで降りられます。
そこには小さな社があります。
この洞窟から金の竜が天に昇ったいいます。
金の竜で、思い付いたのが、マイセンで、次にリオレイア希少種ってのが残念な脳みそだと思うこの頃。
勝浦ビックひな祭りで見かけたゆるきゃら?
勝浦カツオキャラクターって何?
カッピーは着ぐるみはあるんだろうか?
グッズはなかったな。
新しいキャラか?
カツオならサザエさん一家から借りてはダメか・・・
私は、カッピーを応援してますw