写真を撮らなかったのがちょっと、残念だけど、昼間にタマゴサンドを作った。
タマゴを茹でて、細かく刻んでマヨネーズをあえたものを食パンではさんで完成。
簡単なものだけどね。
塩やコショウを足してもよかったのかも。
正解はそのうち見つけられるかな。
タマゴサンド。
簡単だけど自分で作るとおいしい気がするよ。
そんな暑い休日。
写真を撮らなかったのがちょっと、残念だけど、昼間にタマゴサンドを作った。
タマゴを茹でて、細かく刻んでマヨネーズをあえたものを食パンではさんで完成。
簡単なものだけどね。
塩やコショウを足してもよかったのかも。
正解はそのうち見つけられるかな。
タマゴサンド。
簡単だけど自分で作るとおいしい気がするよ。
そんな暑い休日。
ブログネタ:天使、悪魔、1日なれるとしたらどっちがいい?
参加中私は天使 派!
放題は「マイティ・ソー」ですが、英題は「THOR」。
日本ではソーよりはトールと言う呼び方の方がなじんでいるのでは無いでしょうかね。
そんな北欧神話の雷神であるソーが主役のヒーロー映画です。
かつて神話の時代に人類の住むミッドガルド(地球)がヨトゥンヘイムの氷の巨人に襲われた。
これを救ったのはアスガルドの王オーディン達であった。
オーディンは氷の巨人から、全てを凍らせる魔法の箱を取り上げ、彼らと停戦する。
こうしてオーディンの治める9つの世界に平和が訪れる。
そして、オーディンの二人の息子ソーとロキが、成人しソーは新たな王となると思われていた。
ソーは自分が持つムジョルニアミョルニル)というハンマーの力に過信し、継承式を邪魔した氷の巨人への報復のために、ヨトゥンヘイムへと乗り込んで大暴れしてしまう。
これを知ったオーディンはソーからムジョルニアと神の力を奪い地球へと追放してしまう。
地球に落ちたソーは・・・
といった話なのですが、これがおもしろい。
北欧神話をしってると、ヘイムダルやシフといった神々も出てきて楽しいし。
ソーの持つ宇宙観もユグドラシルに基づく9つの世界であったりとね。
ちなみにソーやロキの甲冑もかっこいい。
そして、ムルジョルニアはまさにトールハンマー、そう雷神の鎚と言って過言では無い威力。
あれはすごいね。
本当に圧巻です。
さて、アイアンマンにも出てくるシールドという組織とその捜査官コールソン。
この作品にも出てきます。
10月に公開される「キャプテンアメリカ」に続いて、一連のマーブルヒーローが集結した「アベンジャーズ」の制作が決まっています。
これの公開へ向けた伏線もあって楽しみな事です。
キャプテンアメリカの予告映像もあったけど、あれもみたいですね。
「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない 」というアニメを今日ようやく見え終えた。
始まってから録画したままだったのだが、友人からおもしろいと言われて追っかけ初めてようやく最終回。
不覚にも最終回は泣いてしまいましたね。
あらすじは、主人公の少年・じんたんの前に幼い頃に事故で死んでしまったはずの少女「めんま」が現れ、自分の願いを叶えて欲しいと言う。
幼い頃の遊び仲間の集まり「超平和バスターズ」の面々はめんまを失ったことからバラバラになっていた。
めんまはそんな「超平和バスターズ」のみんなが協力しないとかなわない願いだと言う。
受験に失敗してから引きこもっていたじんたんは、会っていなかった幼なじみたちと会って、めんまの思いを伝える。
そんな話なのですが、それぞれのキャラクターがめんまへの、他の仲間達への思いを吐露していく中で昔の関係を取り戻していく青春群像劇ともいえるかと。
あっという間も物語だったように思えるほどに集中しましたね。
フジテレビのノイタミナのオリジナル作品という事でしたが、おもしろかったです。
最近は原作のあるのものが多いですからね。
思うに、この作品ならドラマでも十分戦える脚本だと思うのですが、今の世代には受けないのかな。
おもしろい作品をありがとう。