ARMORED CORE V (アーマード・コア ファイブ) 特典「オリジナルヘッドセット」付き/フロム・ソフトウェア
¥7,800
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 ええ、復帰戦といってもゲームですがなにか?


 アーマードコア、思えば好きにロボットが組めるとという男の子憧れのゲームでした。


 2作目まではクリア。


 3作目は途中でリタイア。


 4作目は触ってもいない・・・・


 そんな私ですが、5作目で復帰します。


 チームバトルいとかいろいろあるし、下手なりに使ってくれるチームがあるかもしれない(笑)


 いろいろ楽しみな要素もあって楽しみなんですよ。


 前に、ラジオで聞いたけど、二足歩行にこだわるのは日本人だけらしいです。


 ヨーロッパではタンクや4つ足。


 アメリカでは逆関節が人気だったりとするようです。


 ロボット=人形というのは日本人ならではのようです。


 ロボットアニメ大国だからでしょうかね。


 

 ファイブスターリブートの紹介でも書いてますが、オージェ・アルスキュルやジュノーが好きなのですが、乗るとなるとやはりバッシュの重装甲バージョンのようなごっついのがいいかな。


 戦闘は火力!との教えを守った機体に仕上げたいものです。


 来週の発売が楽しみです。


 

わんわん明治維新 (リュウコミックス)/押井 守
¥840
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 わんわんものと言われる犬を主人公としたアニメがあった。


 名探偵ホームズなどがそうだ。


 その流れに乗ってアニメ化を狙った漫画が、「わんわん明治維新」


 アニメーターの西尾鉄也に押井守が持ちかけて始まったこの漫画。


 一言で面白い。


 歴史が好きで押井守が好きもしくは許せる人なら買いかと。


 押井守流の解説が面白い。


 後半は結構、ミヤさんが出てきては激昂しているさまは楽しい。


 アニメ化するのは難しいだろうけど、どこかでみたい。


 面白いで気になるであろうことは想像に難くないが、一般受けはしないかも。


 わんわんシリーズをいろいろ出してくれると嬉しいのですが。




ファイブスター物語 リブート (6) THE CHIVALRIES (ニュータイプ100%コミ.../永野 護
¥1,365
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 リブートの6巻が発売されました。


 マジェスティックスタンドに突入前に、短編が盛りだくさんです。


 個人的にはヨーンとエストの物語が好きですね。


 ヨーンがこれからどう育って行くのか、黒騎士デコーズとの対決は?


 連載再開をまたないとなのでしょうけど。


 最近はモーターヘッドも重装甲もいいかなと思うのですが、強いモーターヘッドはすらっと細身ですよね。


 クルマルスとか、ヴァイオラが重装甲系・・・あと黒騎士もか。


 あのへんは好き。


 黒騎士は特に重装甲好きかもですね。


 さて、次巻からはマジェスティックスタンドでしょうか。


 コーラスの三王女も登場ですね。


 アルルとセイレイの対決も楽しみです。


 連載も今年公開の映画が落ち着けば始まるのでしょうかね。


 永野護ファンには楽しみな一年になりそうです。





雪月花に酒

雪月花に酒



 年末に新撰組関連にお参りしたかったこともあり、壬生寺と屯所跡を。


 壬生寺には新撰組関連のアイテムも沢山。

 

 前に来た時にも買ったきがするけど、本棚にないので、永倉新八の語りを記録した新撰組顛末記を購入。




雪月花に酒


雪月花に酒


 屯所のあった八木邸あとは今はこんな感じ。


 母屋の方は長屋門と共に文化財として保存されています。


 別棟の方は現在の八木家御当主が和菓子職人ということもあって和菓子屋さんに。


 「鶴屋」といいます。


 八木邸の見学は鶴屋さんでの抹茶と和菓子がついて1000円です。


 八木邸の母屋は主に芹沢鴨らが寝泊まりしていたそうです。


 当時の資料は官軍を恐れてすべて処分されたそうなのですが、芹沢鴨ら暗殺時には八木家の人間も隣の部屋で寝ていたこともあり、口伝として伝わっているのだそうです。


 それによると、芹沢鴨らは泥酔して寝ているところを襲われ、芹沢はなんとか隣部屋に逃げ込むものの討たれたようです。


 逃げ込んだ部屋の鴨居には刀傷が今も残っております。


 どちらがつけたかわからないとのことですが、勝手な想像では、暗殺者のものではないかと思うのですが。


 歴史を肌で感じられる建物でした。


 新撰組に少しでも興味があるなら一度訪ねてみてはいかがでしょうか。


 母屋は撮影禁止です。




雪月花に酒

 これ長屋門なんですが、意外と小さいです。


 田舎の長屋門は結構でっかいので。


 それでも、当時壬生村は農村で、ここから二条城がみえたというのですから、幕末の京都や江戸は結構ひらけていたのでしょうね。


 どんな風景が広がっていたのか気になりますね。


 想像するしかないのですが。



 そう、壬生寺の近藤勇ら新撰組の慰霊碑のそばには、絵馬があるのですが、以前来たときは「るろうに剣心」の斎藤や沖田らがいましたが、今回は、想像通り「薄桜鬼」でしたね。


 たくさんありましたね。







忍者迷路というレストラン。

錦市場の裏手なのかな。

竹炭を使った料理が出るらしい。

見つけたのは食後だったので次の機会に。





ちなみに向かいには、ぴんくらて京都。

この並びは、インパクトあります。





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