雪月花に酒

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 戦術機「Su-37UBチェルミナートル」


 SUー37は実機も好きなので嬉しいラインナップ。


 スカーレットツイン仕様機です。


 マブラヴトータルイクリプスが7月からアニメ放送が始まるので買わないわけにはね。


 モーターブレードも再現されていてかっこいいです。


 次は「バラライカ」


雪月花に酒

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 Mig-21バラライカ


 初期の戦術機らしく無骨な感じ。


 アクティブシールドもまたイカしてる。


 こちらはシュバルツマーケン仕様です。

 

 肩には666のマーキングも。


 どちらもいい出来です。


 

 買ってあって放置されてるものが多いのが最近の悩み一つだったりするんだよね。


 本も積んであるしね。





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 月桂冠の大倉記念館。


 ざっくり言うと月桂冠の偉い人が大倉さんなんだって


 だから大倉記念館。


 伏見にあって300円で入館できて酒造りを勉強して、利き酒して、記念のお酒がお土産にもらえるとても素敵な施設。


 近所には黄桜もあるんだよね。



雪月花に酒

 こんなんね。



 で、月桂冠。


 入ってすぐのところで撮影。



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 格子窓って素敵だよね。


 光と影の具合が好き。


 現代の家にはなかなかないし、合わせるのも大変かなと思う。


 

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 千両?

 

 万両?


 そんなの。


 中庭にて。


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 月桂冠をでて角を曲がった辺りの風景。


 これが普通にあるのが伏見なんだねぇ。


 関東の人間からすると浮き世離れした風景なんだよね。





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 幕末から現代まで続く船宿。


 昼間は幕末に触れる史跡として見学者が多く訪れ、夜は歴史好きが泊まる宿として息づいてる。



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 二階からの風景。

 

 この感じは好きだけど、泊まったらプライバシーはないよね。


 現代人にとっては辛いかもね。



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 部屋の中はあえて撮影してないけど、竜馬って感じに染まっております。


 それがいいのか悪いのかは泊まる人次第。


 一度、泊まりたいけど、一度泊まったら十分な気がする(笑)



 素泊まり六千円だそうです。




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 伏見神社の奥の院から千本稲荷沿いに歩き、脇道を登るとそこには伏見神寳(かんだから)神社があります。


 狛犬ではなく狛龍がいます。


 珍しいですよね。

 

 ほかでは見たことないかもです。


 左が地龍で右が天龍だとか。





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 本殿の奥にはこんなものが。


 竜頭大神を祀ったものらしいです。


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 わかりますか?


 竹の鳥居の上に龍の頭を模したものがあります。


 これも珍しいですよね。


 で、かぐや姫の石碑などがあるのですが、どうやらここが物語のモデルの土地らしいです。


 ここにおじいさんが竹取に来て、姫を見つけたのだとか。


 そんな由来のある神社です。


 伏見稲荷に行ったら、是非、足を伸ばしてみてください。







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 伏見稲荷の千本鳥居です。


 鳥居が並んでる風景になじみがあるわけではないのですが、憧れる風景です。


 写真で撮影しても絵になると思うのです。


 問題は意外とどれも同じような写真になるってことです。


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 どうにもアングルが決まってくる感じがしますね。



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 多少工夫してもなかなかね。



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 おそらくここが一番密集してるところ。


 本殿の裏から奥の院へとの道。


 奥の院では重軽の石があって願いごとをしながら、石を持ってみて想像より軽ければ、叶うらしい。


 で、重いと思って持ってもそれなりに重いのでどうなの?


 ここの写真と一枚目がいい感じに撮れたのかな。


 


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 奥の院の手前でソフトフィルターをつけて撮影したみたのがこれ。


 ないよりは雰囲気あるかな。


 

 そうそう、伏見稲荷は、本殿、奥の院、さらに山中にある神社と御朱印が3つもあった。