【ブログネタ投稿キャンペーン】七夕の短冊に願い事、3つ書くとしたら? ブログネタ:【ブログネタ投稿キャンペーン】七夕の短冊に願い事、3つ書くとしたら? 参加中
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 短冊に込める願い。

 しかも三つの願いね。

 魔法のランプから黒髪の美しい少女が出てきたとかなら話は早いのだけどねぇ。

 叶うかもしれない淡い期待とともに短冊に込める願いとするなら、

 一つは、サマージャンボが当たりますように。

 二つ目は、この1000円アマゾンギフト券が当たりますように。

 俗世間的だとか思うかもしれないけど、魔法の短冊でもないのだから、世界平和を願おうとも物騒な国もあるし、核廃絶も存在しうる以上、まず不可能だと思うのよ。

 短冊に込める願いってこうなったらいいな、でこうなれ、ではないと思うのよ。

 世界平和一つとってもぼんやりしすぎだし、ぼんやりしたままではと思うのさ。

 どういう形の世界平和を望むのかって人それぞれによって違うわけでしょ。

 もし、世界人類が全員同じ思想で、出会えば笑顔で握手して、愛し合うって世界だとしたら、それは怖くないかね。

 なんだろう、集合個体みたいな、全体意識が尊ばれて、個体意識は邪魔な感じの世界?

 まあ、いろいろ考えると、俗世にまみれた願いの方が健全に思えるって話。

 ぼんやりした願いなんて、かなわなくてもどうとも思ってない願いに思えるのよ。

 なんで、最後の願いは、僕の健康。

 これも願うだけでは意味が無いわけで、運動したり、食生活を考えたりする延長上にある願いね。

 最初のサマージャンボも買ったし、Amazonギフト券もこの記事を書いた。

 具体的な可能性がある願い。

 これこそが短冊に込める願いだと思うのよ。

 僕的にはね。

 願っただけで願いが叶う世界なら、世界は、イージーモードのクソゲーだと思うよ。 






 最近興味を持ったのがシーリングスタンプ。
 
 意外と安価でネットで買えると知って試してみる事に。
 




 ろうそくの炎で封蝋を溶かして紙の上に。






 意外ときれいにできるなぁと。

 封蝋は綺麗にはがせるもので練習すれば、再利用可能なので、試してみると最初はうまくいったけどなかなか丸く押せない事が判明。

 練習が要りますなぁ。


 グルーガンをを使えば、封蝋の代わりにもなるとの事。

 グルーガンは100円ショップにもあるし試してみるのもいいかもしれない。

 贈り物を紐で結んでその封につかったりといろいろ使い道はあるようなので練習だなぁと

 グルーガンも買ってみるかな。

 サンホラの紋章とかで作ってくれるとうれしい気がする。

 レーザープリンターとかあるとシーリングスタンプ自作できたりするみたいね。

 ちょっと、ハードル高そうだけど、試してみたい。

 王様の休日も二日目。
 
 梅雨入りしているとは思えない良い天気に。

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 一夜のパーリィーが終われば、陛下とともに過ごすのは植樹式のみ。
 
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 ああ、これはそのパーリィーで配られた雪男サイダー。

 シャンパンタワーならぬサイダータワーをやった時の陛下からのプレゼント。

 
 閑話休題

 植樹式に。

 
 朝食を早めに済ませて、荷物をまとめると植樹式の待機場所へ。

 植樹担当、メッセージ担当のグループの順番で列を作って待機。

 それから、ゲレンデのゴンドラ乗り場近くの、別のリフトの支柱の下へ。

 ここは雪が積もれば、支柱との衝突防止ネットの内側となり、踏み固められる事はないであろうエリア。

 植樹すべきアジサイと植える位置に穴が開いている。

 そこで車両ごとに整列して陛下の登場待ち。

 アンディがきて、挨拶し、陛下を呼び込むと、奥から、車がやってきて陛下が下りてくる。

 イメージはとんねるずのみなさんのおかげでしたの水落オープンのイメージ。

 たまたま、7列目は端から2列目で、しかも植樹エリアの側で陛下がやってくる様子などは近くで見られる好位置。

 くじ運は悪くはなかったと判明し安堵した瞬間でした。

 メッセージ担当は4人で一枚の札にメッセージを書くのですが、私のいたBグループはどうするか悩んでいたので、提案を。

 国家の歌詞を引用してはどうかと。

 この王国に集えた軌跡

 薔薇を胸に一緒に歌おう

 あたりが良いのではと?

 すると、たまたま一人歌詞カードを持っていたので、

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 これです。

 歌詞カードをみて、それぞれが良いと思うフレーズを出し合って検討し、一部を抜粋してメッセージボードにそれぞれの名前とともに残すことに。

 最後には一番上に、東京1号B班とも。

 これなら、次に来た時にもわかりやすいかなと。

 ちなみにメッセージを書いたボードを刺したり、植樹を行う時は、リフトの乗り口の日陰に用意されたイスとテーブルでくつろぐ陛下。

 仕事を終えたグループは待機列後方の水分補給所で、水分を取って、陛下を眺めるという構図に(笑)

 そして、だれかが手を振ると、それにこたえる陛下。

 それで、キャーキャーってね。

 まあ、そうなるよね。

 なにせ、大半の会話は陛下はかわいい、陛下は天使だって内容でしたしね。

 一通り作業が終わると陛下が、メッセージプレートを持って走ってやってくる。

 プレートには「十周」とだけ。

 すべての休日の植樹が終わるとメッセージが現れるのだとか。

 そしてまた、走って立ち去る陛下と、転ばないかと不安で見守るローラン。

 車に乗った後、中から手を振るも、スモークガラスで良くわからず、おつきの者が前から窓を開けようとするも陛下の乗ったところは窓が開かない仕様・・・


 のちの植樹式では改善されたようですが。

 
 ここまでで、イベントは終了。

 BBQがあるけど、これはおまけみたいなものだよね。

 コルセットしたり、ロリータ服だったりする娘さんがそれなりにいるなか、BBQというか、観光地にある牧場の焼き肉店みたいな感じのところ。

 網焼きの煙が充満するから、もう、クリーニング必須だよね。

 女の子は大変ですわ。

 話をしながら食事してると意外と時間がないことに。

 食事を終えて、リンゴ丸ごとバームクーヘンを夕飯に買ってバスへもどる。

 一路東京へ。

 東京駅間近になって、添乗員さんの携帯がなる。

 そすると、大慌てでくじ引きボックスを用意する添乗員さん。

 添乗員さんが案内に使っていた「王様の休日in苗場東京一号車」と書かれた用紙を急遽プレゼントする事になったとか。

 普段は絶対にやらない事なんだとか。

 これは外れ。

 くじ運もそこそこ良いぐらいだとこんなものか。

 最後のくじ引きがおわると、旅も終点に。


 その後、後発のバスは渋滞に巻き込まれて迂回したり、いろいろ大変だったようです。

 ともあれ、記念写真ももらいとても記念になる旅でした。

 
 会報も今後の活動も、楽しみです。

 
 Sound Horizon Kingdom!!


 王様の休日in苗場に行ってきましたよ。

 京都からの相方を出迎えて、バスの時間までの軽食を取りに喫茶店に入ると、そこでは近畿ツーリストの方がミーティングなうなわけですよ。

 休憩がどうのとかいろいろ聞く中で、バスが東京と名古屋合わせて17台で、一台に約40人とか言うわけです。

 ああ、このツアー総勢700人弱が参加してるんだなぁ…

 くじ引きやら植樹がアジサイだとかいろいろ情報が意図せずに耳に入ってくるわけです。

 バスに乗車すると一通りの説明があるけど、まあ、漏れ聞こえた内容そのままなわけで…

 植樹のくじ引きとか、写真撮影の位置のくじ引きとか、そうくじ引きが沢山。

 結果、植樹はメッセージ班、写真の位置撮影は1列目1で、当たらなくじ引きチャンス、植樹式のバスごとの待機列のくじ引きがホテルに到着後ありますとの事。

 父さん、サンホラツアーはくじ引きツアーな感じなわけで…

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 写真撮影の時も思ったけど、男子の参加率は1割、多くて2割いかないぐらいなのかなぁと。

 女性はしっかりと衣装を固めた方々が多いこと。

 まあ、サンホラだしなぁ

 男子はラフな感じが多かったけど、しっかりと固めてくる人もいたなぁ。

 写真撮影の時の陛下はテンション高め。

 ケーキをワゴンに乗せて登場!

 このグループのポーズはどうする?

 ってな感じですよ。

 私ら1号車で、この後16回これを繰り返すと思うと、後半戦ではつかれてたりしなかっただろうか?

 写真はこちら!

 とアップすることもできないので、それは行った人とおそらくファンクラブに入っている人のお楽しみということで。

 写真NGの方は申し出てくださいとか言ってた気がするから、おそらく会報にどれか掲載されるのではなかろうか?

 写真撮影後には、夜のパーリィーの座席のくじ引き。

 またもやくじですよ。

 目の前にあるは三つの箱。

 なんも考えずに真ん中から一枚。

 D列の前から2列目?

 ステージ正面がC列だから悪くないし、2列目とは前の方なので良い感じかなと

 実際に行ってみると結構近くていい席でした。

 そのあとは物販済ませてから、植樹式の列のくじ引きへ。植樹式前半戦に参加するバスの代表者が集まり、まずは順番を決めるじゃんけんです。

 おりゃ、ポン!

 勝った!

 勝ち残りで、ポン!

 勝った!

 一番にくじを引くと、7列目…

 端から2列目です…

 すまん、みんな…そんな気分です。

 引けるくじは完全に引ききったので、夕食に。

 イタリアンのバイキング形式とか良くないよね。

 美味しいものを少しずつとか思って、いろいろ食べたりしてると明らかにいつもより食べ過ぎるじゃないですか?

 明日の朝もバイキングなんですよ。

 陛下の運んでいた誕生日ケーキの御裾分けもありました。

 運んでたのは張りぼてだったような…

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 レアチーズケーキだったと記憶しております。

 違ってたらごめんなさい。

 バラの花びらが添えられていておいしかったです。

 そして夜のパーリィーが始まるわけです。

 ラジオパーソナリティのアンディが司会進行で、あと一歩何かがたりないトム・クルーズのような整った顔立ちの方でして。
 とても良い意味で。

 詳しい情報はメモ班がきっとどこかでいろいろあげてるでしょう。 

 国歌レコーディングの話。
 
 歌いだしの事とか注意事項を伝えつつレコーディング開始。
 
 まあ、陛下の音楽に対する考え方とか真面目な様子がとてもよく伝わるわけで…

 DVDとかの巻末の国歌とか数千人から2万人ぐらいが歌っているので、この会場も700人弱と少なくはないし、ここで聞くと迫力があるけど、録音したのを聞くとあれ?しょぼい?ってなりがちだと。

 それを少しでも解消するテクニックとして、みんながあさっての方向を向いてレコーディングするっていうテクニック。

 集音マイクは会場のいたるところにあるので僕の事が好きで僕の事が見たいのはわかるけど、って

 それで、いろいろな方向を向いて録音。

 実際に録音したものを重ねて聞かせてくれたりしました。
 
 重厚な感じになるもんです。

 さすが。

 その後は川柳と質問のコーナーに。

 楽しい時間でした。

 ちょっと長めにやってくれたようです。

 ありがとぅぅ

 最後に、10周年の企画は始まったばかりで、まだまだこれからという事で蓄財しておく必要があるようです。

 10年目は頑張るから、そのあとは少し・・・って

 ともあれ、来年の10月まで全力で走ってくれるのではないかと期待しつつ。


 二日目に続く。