なんか、前勉強したはずなのに、すっかり忘れて、手こずる。今回は少し数式書いて、書きながら整理して、なんかゴタゴタするなぁ。

 

今回は、 『トワイライト』シリーズのファン・フィクションとして、生まれた話、つまり高校生が吸血鬼と恋をしたという設定をもっと大人バージョンにして、さらに官能的に読み換えて、吸血鬼を性癖のある超二枚目で若き有能実業家という設定で、主婦のほとんど妄想の世界の小説。っていったら Fifty Shades Of  Grey ですね。三部作あって、世界で女性に一億部売れたって話ですが。 それの映画のなかでこのために作られて めっちゃヒットした曲です。

 

 

 

それと この話は感動的でした。そのエンディングの曲

 

 

 

 

 

 

たまには、最近の人を 映画」アリータ・バトル・エンジェル」のエンディングにかかる曲です。(曲自体はなんか、シーアっぽい)

一つ前のグラミー賞で新人賞とったデュア・リパです。(前回の新人賞はビリー・アイリシュ) 最近彼女のいろんな新しい曲がYoutubeにでてきてますね。

まだ、こんなことを言っている。

差別が起こらないためには、検査をすること。
すべてオンライン学習にして、医療関係や生活必需関係の子供たちだけを
学校で預かる措置をとる
 
 
あと、陽性率が高くなったとして、重症患者優先で検査するなんて
馬鹿げたことをまた言い出してるけど。また同じことの繰り返し、
また見えない感染者をふやし、恐怖を国民に抱かせて、何かあったら無責任
に怒るの?
 
また病院も訪ねてくる人が感染してて、そこから医療崩壊を今起こしてるに、
陽性率が上がれば、その確率もさらに高くなるから、やはりもっと検査数
を増やすことが必須になる。
できないではなくて、これは必須。それが今の状態を招いた国の責任で
はないか
 
 
以下の記事、あきれてしまう。
 
 

新型コロナ「偏見や差別ないように」教育現場に通知 文科省

医療や運送業の関係者の子どもたちに対して、新型コロナウイルスを理由とした偏見や差別がないよう、文部科学省は教育現場に通知しました。

愛媛県の小中学校で、新型コロナウイルスの感染が拡大した地域を訪れたかどうか、アンケート調査が行われ、仕事で訪れたと答えたトラック運転手がいる世帯の子どもが、学校側から健康状態に問題がないまま、自宅で待機するよう求められたことが明らかになりました。

運送業などを所管する国土交通省から、再発防止を求められた文部科学省は、運送業者や感染症の治療などにあたっている医療関係者などの子どもたちに対して、偏見や差別がないよう、徹底するよう求める通知を全国の教育委員会などに出しました。

また、子どもたちや保護者がいじめや偏見などに悩んだ場合は「24時間子供SOSダイヤル」などに、相談してほしいと呼びかけています。
電話番号は、0120-0-78310です。