いらっしゃいませ。
おたまです。

こちらはちょっと変わった義家族と
完全同居する中で繰り広げられる
同居あるある?なことを綴っているブログです。

家族紹介はこちら↓

たまぁ~に源さんについて語ります。


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大体の人の笑顔は素敵だと思いますが。



普段の印象が明るい人もいれば

なんとなく暗いよね、な人もいて。




以前、源さんの映画、

「箱入り息子の恋」を見たのですが、

これ見た人が逃げ恥見たら

「あれ?見たことある」って思わんのかな?

ってちょっと思った。





もちろん演技なので、

そういう役を振られることが多いということ

なのでしょうけれども。




何せ、つまらなそうなことを

機械的にする顔が似合うんだゎw




こういう顔してた時期が
多かったのかな?って
思ったんですよね。






それが結局出会いがあって変わっていき

最後には最初では考えられなかったほどの

優しい笑顔をするようになる…

というのは

「箱入り息子の恋」も

「逃げるは恥だが役に立つ」も

共通しているのですが、

やっぱりそういう経験を

実際にしてきてるんだと思うんですよね。



日々「くすぉぐぁ!」(←読みづらいw)と

思っていても、

無理やり笑顔を作る、

とにかく笑ってみる、

という訓練?を積んで

そしたら周りが変わってきた。

そういう経験なのかもしれない。





で、話はちょっと変わって。



うちの栄子さんと海子ちゃん。

まぁ、義実家の長女と三女になるんだけど、

二人ともまぁお義母さん系の顔なんです。

(ちなみに次女はお義父さん系)



でもね。

印象が全然違うの。



海子ちゃんはいつもニコニコの印象。

栄子さんはいつもブスくれてる印象。



もちろん栄子さんも笑ってるときあるし、

海子ちゃんも怒ってるときあるんだけど、



海子ちゃんは怒ってる印象薄いし、

栄子さんは笑ってるのが似合わない。




これってやっぱり

これまでにどれだけそういう表情をしてきたかで、

笑顔が多ければ笑顔を作る筋肉が発達して

笑顔が似合う顔になると思うし、

それをあんまりしてなければ

当然、なかなか笑顔を作るのもしんどくなる。





理由はいろいろあると思うんだ。

海子ちゃんは末っ子だから甘えるのが上手いけど、

栄子さんはやらなきゃ!が多い。とかね。





上手く行かないのは他人のせいと思うのか、

上手く行ってるのは他人のおかげと思うのか。

同じはずなのに同時に成立しないよね、これ。





~今日の一言~

とりあえず笑顔でいるよう
心がけよう。