祝日25年ぶりの優勝。北海道誘致3年目の快挙。パリーグのチームを知らないオイラにサプライズしてくれた功績は大きなー。新庄効果も抜群。今度は落合監督中日と日本シリーズの決戦だ。是非日本一になってもらいたい。野球いざなぎ以上の、政府が宣伝している「好景気」伝説とは裏腹の、不況真っ最中の北海道に、ファイターズによって「元気印」をもたらしてくれるだろう。気持ちだけでも元気になろう。かな。
祝日7日函館ライオンズクラブの創立50周年記念パーティーに出ました。東京ライオンズクラブのスポンサーにより函館では最古のクラブとして発足したそうです。その子供として、オイラの北斗ライオンズクラブが5年後設立。今年10月21日に記念式典を開催するわけです。カゼ青森と山形の鶴岡ライオンズ会員も出席、50年半世紀のお祝いをにぎにぎしく挙行。どの顔もライオニズム精神に満ち溢れていたが、寄る年の波に押されて、壇上ライオンによる「ウオー」の雄たけびは、しわがれていたのが、やはり50年の歴史を感じさせてくれて、いいんでないかい!おやしらず折からの豪雨の中、2、3次会を経て、午前様の「帰宅の巻」でした。「ウコンの力」で2日酔いは回避できました。(則)
てんとうむしF社FMPクラブ役員会で東京に出張した。羽田から京急線で東銀座までの電車中。満員で下を向いていてふと、顔を見上げたら携帯電話に夢中の兄ちゃん、姉ちゃん、おじん、おバンがいっぱい。メールを書いていたのだと思う。オイラもつい携帯の着信に気をとられてしまうので、いかに携帯電話が生活の中心になっている証拠を、ここ大都会で目の当たりにしました。
ドキドキ4日恒例のライオンズクラブの奉仕活動として、函館大門グリーンベルトで、市民献血キャンペーンを実施しました。午前10時から午後4時まで、会員総出により「献血ご協力お願いしマース」と呼びかけました。特に献血20数回の「常連さん」もおり、積極的な献血運動の協力者として感謝する次第です。長音記号2大門の平日は人の流れがほとんどなく、あらためて一斉風靡した繁華街の面影は消え失せたことを目の当たりにした、一日でした。あの日の栄華をもう一度、元気な街を見たいものです。

ビル9月末上半期の成績検証会議を午後から半日行った。奇しくもエコーの創立記念日の翌日に当たるので、社員一同11年目向けて真剣そのものだと確信しているオイラです。クマ上半期は極めて順調でした。皆が愛社精神と家族思いやり精神のかたまり故、仕事の成果を出すためにひたすら、頑張ってくれた結果だと思います。王冠1来たる来年の12年目に向けて、お客様と家族の幸せを祈願して、社員を率先垂範する気持ちでおりますオイラです。宜しく。(則)

祝日平成7年10月1日エコー保険創立記念日で、今年11周年。9月30日社員旅行会を兼ねて、鹿部ロイヤルホテルで懇親会を開きました。東京のF社から掛川さんと函館の西村さん、西念さんも同席してにぎにぎしく、大いに遊びまくりました。2次会で新人の佃社員と明本社員が、新人類歌で新風を吹き込んでくれました。ビール明日への鋭気とヤル気ーを、チャージできるかもしれない

社員親睦会は、オイラの企業理念の熱い「思い入れ」の一つ。気分転換で11周年が始まり、同時に12周年に向かってのスタートでもある。時の経つのは早いものだなー。(則)


野球27日札幌ドームで日本ハムが、ソフトバンクに4対1で勝ち、念願の一位になりました。本当であれば優勝の美酒に浸る週間だと思うが、とりあえずプレーオフの権利獲得の一番手という位置づけだ。新庄剛志選手を大リーガー帰国後日ハム入団獲得。雪ど派手な「新庄マジック」で北海道のファンを引き付けてきた日ハムが、見事一位に輝いた。この日4万3千人もの観客を集めての注目マジック。一位になったその瞬間、最北端と言う「地の利の悪さを」いっぺんに払拭した。駒苫野球に続く道産子の「ベースボール」エキサイトニュースに、これからの「プレーオフ」に目が離せないなー。楽しい話題なら「何ぼでも」あったほうが、いいんでないかい?幼児虐待、酒酔い事故など、暗くて悲惨なニュースに辟易している昨今だからなー。

ビール27日マスターこと駒野さんから招待状が届きました。10月3日に招待とのこと、顔出しに行くつもりです。是非のんベーの方、焼き鳥・おでんが売り物とのこと、一度足を運んでください。カクテルグラス

食パン27日代協会員宛に整理券とポスターを仕分け配布した。すでに120枚配布され、店頭には10枚、さらに2枚、1枚下さいと全国版の講師だけに、人気のほどを伺わせております。150人の定員で企画しておりますので、200人まで定員拡大も必要の様子です。早い者勝ちで先着順に整理券を発行して、「完配」したら打ち止めにする予定です。ご希望者は早めにエコー保険まで取りに来てください。


女の子男の子走る人走る人24日午前10時の号砲を合図に(今年は花火が鳴らずに残念)、千代台競技場を約1600人走る人走る人走る人走る人走る人走る人のランナーがスタートした。毎年オイラは応援に出かけることにしている。(オイラも7年前には出場したのだが腰を痛めて、今は観戦者です。)走る人吉本ドクターに声を掛けてから、宇賀浦町の給水所に移動した。スタートから20数分後、間もなく招待選手のトップランナーが来た。そのあと20数分以上遅れるて市民ランナー集団が。オイラの知人に声援したあと再び、競技場に舞い戻ってゴールした選手を拍手で迎えた。走る人目の前に倒れたランナーがタンカーで運ばれた。ひとりはゴール直前酸欠状態。役員に誘導されてようやくゴール。(選手に触ると失格なので仲間も触れないのが痛々しい)。マラソンは苦しい表情の人が多い。それなのに次の大会には出たくなる気持ちが、うずくものなのです。走る人走る人走る人走る人走る人経験者のみぞ知り得る競技かもね。25日の新聞で「函館ハーフマラソン」で20キロ近くで倒れたランナーが死亡。の記事。この大会前代未聞のこと。ゴール直前精魂果てた選手の方のご冥福をお祈りします。合掌。それにしても最後までランナー一同良く頑張った、ね。ちなみにトップクラスは1時間3分です。市民ランナーのトップは1時間13分程度です。普通1時間35分から50数分です。 走る人走る人走る人走る人走る人