女の子男の子走る人走る人24日午前10時の号砲を合図に(今年は花火が鳴らずに残念)、千代台競技場を約1600人走る人走る人走る人走る人走る人走る人のランナーがスタートした。毎年オイラは応援に出かけることにしている。(オイラも7年前には出場したのだが腰を痛めて、今は観戦者です。)走る人吉本ドクターに声を掛けてから、宇賀浦町の給水所に移動した。スタートから20数分後、間もなく招待選手のトップランナーが来た。そのあと20数分以上遅れるて市民ランナー集団が。オイラの知人に声援したあと再び、競技場に舞い戻ってゴールした選手を拍手で迎えた。走る人目の前に倒れたランナーがタンカーで運ばれた。ひとりはゴール直前酸欠状態。役員に誘導されてようやくゴール。(選手に触ると失格なので仲間も触れないのが痛々しい)。マラソンは苦しい表情の人が多い。それなのに次の大会には出たくなる気持ちが、うずくものなのです。走る人走る人走る人走る人走る人経験者のみぞ知り得る競技かもね。25日の新聞で「函館ハーフマラソン」で20キロ近くで倒れたランナーが死亡。の記事。この大会前代未聞のこと。ゴール直前精魂果てた選手の方のご冥福をお祈りします。合掌。それにしても最後までランナー一同良く頑張った、ね。ちなみにトップクラスは1時間3分です。市民ランナーのトップは1時間13分程度です。普通1時間35分から50数分です。 走る人走る人走る人走る人走る人