今日はちょっとワクワクするニュースを見つけたから、シェアしたいんだよね〜✨

こんにちは!

新潟県在住のエチゴリアンです😊
61歳、一人暮らしのサービス業のおじさんです(笑)

さてさて、今日の話題は「枝豆」なんだけど、ただの枝豆じゃないの!

南魚沼産の「湯あがり娘」っていう枝豆がね、なんと新幹線に乗って東京まで行ったんだって🚄

いや〜、私も最初ニュースを見たとき、

「え?枝豆が新幹線?」

って二度見しちゃったよ(笑)

今日は、そんなびっくり枝豆ニュースについて、私なりにお話ししていくね😊

 

南魚沼産「湯あがり娘」の枝豆が東京へ!

まずは今回のニュースの主要ポイントをまとめてみたよ👇

  • 南魚沼市と地元事業者が連携
  • 枝豆「湯あがり娘」を新幹線で輸送
  • JR東日本の「はこビュン」を初採用
  • 東京の新潟物産展であっという間に完売
  • 首都圏に新潟の旬の味を届ける取り組み

じゃあ、ひとつずつ詳しく見ていこうか😊

南魚沼市と地元事業者が連携して枝豆を東京へ

まず1つ目。

南魚沼市と市内の事業者さんが手を組んで、新鮮な枝豆をなるべく早く東京に届けようというプロジェクトなんだって。

地元の「たなか食堂」さんが栽培した枝豆を使っていて、採れたての新鮮さをそのまま届けたい!という思いが伝わってくるよね〜🌱

やっぱり新潟の枝豆は、鮮度が大事。

せっかくの旬の味だからこそ、おいしい状態で遠くの人にも食べてもらいたいという気持ちは、私も新潟県民としてなんだかうれしくなるよ😊

 

 

 

枝豆を新幹線で輸送!JR東日本「はこビュン」を活用

2つ目はね、輸送方法がすごいの!

JR東日本がやっている「はこビュン」という荷物輸送サービスを、枝豆としては初めて使ったんだって。

新幹線を使って荷物を運ぶサービスで、スピードが命の野菜輸送にはピッタリだよね😳

私も知らなかったんだけど、こういうサービスがあるんだね〜。

「新幹線って人を運ぶだけじゃないんだ!」

と、ちょっと感心しちゃったよ(笑)

時代はどんどん進化してるなぁと、しみじみ思ったエチゴリアンです😊

7月30日・31日の新潟物産展に合わせて輸送

3つ目、輸送のタイミングもバッチリだったみたい。

7月30日と31日に東京・新宿区で開かれた「新潟物産展」に合わせて企画されたんだって。

イベントの日程にぴったり合わせて、新鮮な枝豆を届ける。

こういうところも、地元と首都圏をつなぐ取り組みとして面白いよね〜👏

せっかく東京まで運ぶなら、できるだけ新鮮な状態で多くの人に味わってもらいたい。

そのために新幹線を活用するという発想が、なんとも今どきだよね🚄

南魚沼産の枝豆「湯あがり娘」はあっという間に完売!

4つ目、気になる結果なんだけど……

なんと、あっという間に完売しちゃったんだって!!

これを聞いて、私もうれしくなっちゃった😳

やっぱり採れたてのおいしさって、ちゃんと伝わるんだね〜。

新潟の地元で育った枝豆が東京の人たちにも喜ばれているって、なんだか誇らしい気持ちになったよ😊

 

魚沼地域の旬の食材を首都圏へ届ける取り組み

5つ目。

このプロジェクトは今回だけで終わらせず、これからも続けていく方針みたいなんだよね。

魚沼地域の旬の食材を、これからも首都圏に届けたいという思いが込められているんだって。

こういう地道な取り組みって、本当に大事だよね。

新潟には枝豆だけじゃなく、お米や野菜、果物、日本酒など、おいしいものがたくさんあるからね🍚

私も新潟に住んでいる一人として、なんだか応援したくなる気持ちになったよ😌

新潟の枝豆は「鮮度」がやっぱり大事!

でもね、考えてみると枝豆ってシンプルな食べ物だけど、鮮度によって味が全然違うんだよね。

私も夏になると枝豆をよく食べるんだけど、採れたてって甘みが違うんだよなぁ。

そして何といっても……

ビールのお供に最高!🍺

やっぱり旬のものは、旬のうちに食べるのが一番だよね。

暑い日にキンキンに冷えたビールと枝豆。

いや〜、これを書いていたら本当に食べたくなってきた(笑)

新幹線輸送で地方の「旬」を首都圏へ

そうそう、こういうニュースを見ると、地方にいながらも都会の人たちにおいしいものを届けられるって、いい時代だなぁって思うんだよね。

物流の進化とか、地域の連携とか、そういうものがうまく組み合わさって、今回の成功につながっているんだと思う。

昔だったら「新潟の朝採れ枝豆を東京で販売する」なんて、もっと大変だったんじゃないかな。

それが新幹線を活用して、旬のおいしさをスピーディーに届けられる。

こう考えると、なんだか感慨深いものがあるよね😳

まとめ|南魚沼産「湯あがり娘」の今後にも期待!

最後に、まとめとして私が思ったことをお話しするね。

新幹線で枝豆を運ぶって、最初に聞いたときは、

「そんなことまでするの?」

って正直思ったんだけど(笑)

地元の食材のおいしさを、できるだけ新鮮な状態でちゃんと届けたい。

そんな思いが伝わってきて、なんだかほっこりした気持ちになったよ😊

しかも実際に東京の新潟物産展で完売したというのが、うれしいじゃない!

南魚沼産「湯あがり娘」のような新潟の旬の食材が、これからもっと首都圏で知られるようになったらいいなぁと思うよ✨

あなたも夏になったら、枝豆、食べたくならない?

私はこの記事を書いていたら、無性に枝豆が食べたくなってきたよ(笑)

今度スーパーで新潟産の枝豆を見かけたら、ぜひ手に取ってみてね〜🌟

それじゃあ、今日はこのへんで!

あなたの最近の「びっくりニュース」も、コメントで教えてくれたらうれしいな😊

またね〜!