ねぇねぇ、聞いてくれる?😊
今日はちょっと嬉しいニュースを見つけちゃったから、みんなにシェアしたくてね。
私、動画観るのが趣味なんだけど、最近YouTubeでいいもの見つけたのよ。
元プロ野球選手の桑田真澄さんが、新潟のご当地グルメを楽しむ動画。
これがまた、じーんとくる内容でね😌
桑田真澄さんが新潟グルメを食べ歩き!
さてさて、今日のポイントはこんな感じ!
- 桑田さん、新潟名物「わっぱ飯」に挑戦
- 贅沢メニューを断って選んだのは?
- 新潟名物「のっぺ汁」にまさかの反応
- タレカツにも「ご飯が進む」とコメント
- 60歳近くなっての心境が素敵
それじゃあ、順番に話していくね📝
桑田真澄さんが訪れた「わっぱ飯 田舎家」
まず、桑田さんが訪れたのは「わっぱ飯 田舎家」ってお店。
新潟出身の役者志望の女の子が案内してくれたんだって。
なんかいいよね、こういう繋がりって。
お店では「のどぐろ、いくら、鮭、鶏」なんかが入った、けっこう豪華なわっぱ飯を勧められたの。
でもね、桑田さんはこう言ったの。
「僕はね、贅沢はいけない、もう60歳近くなってるからね」
これ聞いて、私もなんかグッときちゃって😢
笑いを交えながらだったみたいだけど、その言葉の奥に、謙虚さっていうか、地に足のついた感じがするんだよね。
私も60代なんだけど、正直「贅沢しちゃおう」って思う瞬間もあるのよ、なんか。
でも桑田さんみたいに、シンプルなものを選ぶ姿勢って見習いたいなって思ったの。
桑田さんが選んだのはシンプルな「鮭わっぱ」
結局、桑田さんが選んだのは、シンプルな「鮭わっぱ」。
これがまたね、いい選択だったみたいなのよ😊
食べてみた感想がこちら。
「ご飯がしっかりしてて、好きですね。もち米も入っているのかな。新潟だから、お米が美味しいんだよね」
さすが、お米の美味しさをちゃんと分かってる人のコメントって感じ!
私も新潟のお米、大好きなんだよね〜🍚
新潟名物「わっぱ飯」ってどんな料理?
そうそう、わっぱ飯って杉の薄い板を曲げて作った弁当箱に、出汁で炊いたご飯を入れて、旬の魚介をのせて蒸したものなの。
今回訪れた「田舎家」さんは、その元祖っていう説もあるんだって。
歴史のあるお店で味わえるって、なんか贅沢な体験だよね。
しかも、新潟のお米の美味しさをシンプルに楽しめる料理っていうのも魅力的。
桑田さんが「鮭わっぱ」を選んだのも、なんだか納得しちゃった😊
桑田真澄さん、のっぺ汁に「冷たい」と驚く!
次は「のっぺ汁」の話。
これがまた新潟の名物らしいんだけど、桑田さんは「冷たい」ってちょっと驚いたみたい(笑)。
でもすぐに「でも美味しい」って言ってたから、気に入ってくれたのかな😄
私もこういう反応、なんか分かる気がするのよ。
初めての料理に出会ったとき、ちょっとびっくりしちゃう瞬間ってあるよね。
でもそこから「あ、美味しい」って発見するのが、また楽しいんだよね。
新潟には、こうした独特の食文化がいろいろあるから、県外の人が食べたときの反応を見るのも面白いなぁって思うの。
新潟名物のタレカツにも「ご飯が進む!」
そして最後は、新潟名物のタレカツ!
桑田さんの感想は、
「これはご飯が進むね。美味しい」
って、笑顔だったみたい。
これもまた食べたくなっちゃうなぁ🤤
甘辛いタレが染みたカツとご飯って、相性抜群だもんね。
新潟のご当地グルメとして、タレカツもぜひ一度味わってほしい一品だと思うよ。
新潟の街を歩きながら語った「選手育成」への想い
動画ではこの後、新潟の街を歩く様子や、スイーツを食べながらチームの選手育成への想いを語るシーンもあったんだって。
桑田さんは今年1月に、オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブのCBOに就任したばかり。
新しい役割の中で、地元の食文化も楽しみながら頑張ってる姿、素敵だなって思ったの。
野球だけじゃなく、新潟の街や食にも触れながら活動しているところに、なんだか親近感を感じちゃうよね😊
桑田真澄さんの「贅沢はいけない」に感じたこと
ねぇ、あなたも新潟のわっぱ飯、食べたことある?
私はまだなんだけど、この動画観てから、すごく気になっちゃって😳
今度、新潟に行く機会があったら、絶対食べてみようと思うんだ。
贅沢を求めすぎず、シンプルなものの中に美味しさを見つける。
桑田さんのその姿勢、なんかいいなって思わない?
私も見習っていきたいなって思った、そんな今日でした✨
新潟のおすすめご当地グルメを教えて!
それじゃあ、あなたのおすすめのご当地グルメ、よかったらコメントで教えてね〜!
「これは絶対食べてほしい!」っていう新潟グルメがあったら、ぜひ教えてください😊
楽しみに待ってます!
