200年以上続く温泉宿が復活!夫婦が受け継いだ秘湯の物語
こんにちは〜!エチゴリアンです😊
いや〜、今日ね、すごくいいニュースを見たんだよね。
こういう話って、なんだかほっこりするんだよな〜。
もうね、単刀直入に言うと、
200年以上続く温泉宿が夫婦の手でよみがえったって話なの!🏨
山の中にポツンとある一軒宿でさ、
水墨画みたいな景色が広がってる場所なんだって。
うわ〜、なんかそれだけで行きたくなっちゃうよね(笑)
今日のポイントまとめ
今日の話を簡単にまとめるとこんな感じ!
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200年以上の歴史を持つ老舗温泉宿
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山奥にポツンとある秘湯スポット
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事業継承してまだ3ヶ月の新オーナー夫婦
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熊肉などのジビエ料理が絶品
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SNSで景色を発信して次世代へつなぐ
200年以上の歴史を持つ秘湯「逆巻温泉 川津屋」
まずね、この宿の名前が
逆巻温泉「川津屋」なの。🌿
栃木か新潟あたりの山奥にある宿でね、
200年以上の歴史があるんだって。
200年って…すごくない?!
私が生まれるずっとずっと前から
ずーっと続いてきた宿なんだよ。
こういう場所ってさ、
なんか独特の空気感があるよね。
水墨画のような絶景が広がる山奥の一軒宿
この宿の景色がまたすごいんだよ。
「水墨画のような景色」
って表現されてるんだけど、
もう想像しただけで絵になるじゃん!😍
山の緑と霧、
そして温泉の湯気がまじりあう感じ。
あ〜、これは絶対
癒やされるやつだよね。
事業継承して3ヶ月!若い夫婦が宿を再生
そしてね、この宿を引き継いだのが
若い夫婦の新オーナーなの。✨
継承してからまだ
3ヶ月しか経ってないんだって。
3ヶ月!
それでももう営業して
頑張ってるってすごいよね。
もちろん慣れるまでは
宿泊客の数を少なめにして
営業してるみたいだけど。
最初はそれで正解だよね!
無理しすぎず、
でもちゃんと前に進んでる。
なんかね、自分と同じ世代として
応援したくなっちゃうんだよな〜(^^)
熊肉が絶品!?山の宿ならではのジビエ料理
ここからが私が一番
びっくりした話!🍖
栃木から来たお客さんが
こんなことを言ってたんだって。
「全然臭くない、おいしい。
何の肉だかわからないくらい、
脂が甘い。」
これね、
熊肉の話らしいんだよ!
山の宿だから
ジビエ料理も出すんだろうね〜。
熊肉ってさ、
なんとなく「臭い」「硬そう」って
イメージあったんだけど、
脂が甘いって表現は
想像してなかった!😲
私も機会があったら
ぜひ食べてみたいな〜。
新潟にいると
山の幸はよく食べるけど、
熊肉はさすがに
まだ食べたことないからね(笑)
SNSで絶景を発信!次の世代へつなぐ挑戦
オーナーの和田泰明さんが
こんなことを話してたんだよ。🌟
「私たちもそうだが、
次の世代につなげられるように…
この時代なのでSNSを使って、
ここから見える景色を発信したい。」
いいこと言うよね〜!
200年続いてきた宿を
さらに次の世代へつなぐ。
そのためには
ある程度の売り上げも必要だし、
今の時代はやっぱり
SNSの力も大事だよね。
山奥の秘湯だからこそ、
その景色をSNSで見せれば
絶対に人が来ると思うよ!📱
「水墨画のような景色」って
写真映えもしそうだし、
インスタとかに上げたら
バズりそうだよね〜。
まとめ|200年の歴史を未来へつなぐ温泉宿
なんかね、こういう話を見ると
すごく元気もらえるんだよな〜😊
廃業寸前だったかもしれない
200年の歴史ある温泉宿が、
夫婦の決断と努力でまた続いていく。
私も61歳になってさ、
「もう新しいことは
難しいかな〜」
なんて思うこともあるんだけど、
こういう夫婦を見ると
「まだまだやれるじゃん!」って
思えてくるよね。(^^)
一度は行ってみたい!山奥の秘湯
逆巻温泉「川津屋」
機会があれば
ぜひ一度行ってみたいな〜!
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山奥の秘湯
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ジビエ料理
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水墨画のような絶景
全部そろってるじゃん!
最高やん!😍
あなたは
老舗の旅館や山の秘湯って
行ったことある?
よかったらコメントで
教えてね〜!😊

