ねぇねぇ、気づいたらもう4月じゃない!? 🌸💦
ついこの前、お正月だった気がするのに…って毎年思ってる気がする(笑)。
これって「年を取ると時間が早く感じる」ってやつだよね。
でも、なんで大人と子供で時間の感じ方が違うんだろう?
今日はそのナゾについて、ちょっと考えてみよう!✨
■ 大人になると時間が短く感じるワケ
・年齢と時間の比率が変わる
・新しい経験が減る
・日常がルーチン化する
・代謝が関係している!?
・心理的な集中の違い
■ 年齢と時間の比率が関係してる?
よく言われるのが「年齢を分母にして考える」ってやつ。
たとえば10歳の子にとっての1年は人生の10分の1だけど、
50歳の人にとっての1年は50分の1。
だから 年を取るほど1年が短く感じる ってことなんだよね🤔✨
でもね、実はこの説、今の心理学ではあまり支持されてないらしいよ!
■ 新しい経験が減ると時間が短くなる!?
子供のころって、毎日が新しい発見の連続だったじゃない?🌱
学校で覚えることも多いし、初めての体験ばっかり!
でも大人になると、毎日がルーチン化しがち…。
「いつも通り」の生活を送ってると、記憶に残る出来事が減るんだよね。
すると、「え、もう1年!?」って感じるスピードが上がっちゃうのかも💦
■ 代謝が関係している!?
面白い説があってね、 「代謝が落ちると時間が早く感じる」 っていうの。
代謝って、体のエネルギーを使うスピードのこと。
子供のころは代謝がめちゃくちゃ活発だから、体の動きも早いし、時間の流れもゆっくり感じる。
でも 年を取ると代謝が落ちて、体感時間もギュッと短くなる んだって!⏳💨
これ、ちょっと納得しちゃうよね?
■ 時間の流れをゆっくり感じるには?
「時間が早すぎる…」って思うなら、新しいことを始める のが一番の対策!
・旅行に行く ✈️
・趣味を増やす 🎨
・新しい友達を作る 👫
・運動して代謝を上げる 🏃♂️💦
こういうことを意識すると、
毎日が充実して時間の流れもゆっくり感じるかも!✨
■ まとめ
大人と子供で時間の流れが違うのは、経験の違いや代謝の変化 も関係してるみたい!
「気づいたらもう年末…💦」なんてならないように、今年は新しいこと、たくさんチャレンジしてみようかな♪
みんなは 時間の流れが早くなったな~ って感じる?
良かったらコメントで教えてね!💬😊

